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2016年10月17日

2016.10.23.京都競馬11R・菊花賞(G1)アラカルト.2

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2016年10月23日(日)
京都競馬11R・菊花賞(G1)アラカルト.2

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■皐月賞馬ディーマジェスティ
皐月賞馬ディーマジェスティが2つ目のクラシックタイトルを狙う。同馬は7戦4勝、2着2回、4着以下なしという堅実な成績を残しており、連対を外したのはダービー(3着)の1戦のみ。ディーマジェスティは今秋も緒戦のセントライト記念を制し順調なスタートを切ったが、本番の菊花賞ではどんなパフォーマンスを見せてくれるのか。Vなら“皐月賞&菊花賞”制覇は三冠馬を除くと、2012年ゴールドシップ以来4年ぶり9頭目。ダービー3着馬の勝利は2003年ザッツザプレンティ以来13年ぶり8頭目。セントライト記念勝ち馬の勝利は昨年のキタサンブラックに続き11頭目に。

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■ディーマジェスティ関西初登場
皐月賞馬ディーマジェスティは初めての関西遠征。関東馬の菊花賞での勝利は2001年のマンハッタンカフェ(小島太厩舎)以降遠ざかっており、現在14連敗中。2着も同じ二ノ宮厩舎の2004年ホオキパウェーブ以降はない。ディーマジェスティは初の関西遠征を克服し、関東に15年ぶりの勝利を持ち帰ることができるかどうか。Vなら、関西初遠征の関東馬の勝利は1991年レオダーバン(奥平真治厩舎)以来25年ぶりに。なお、今年の菊花賞には8頭の関東馬が登録している。
また、ディーマジェスティに騎乗予定の蛯名正義騎手は関東所属のジョッキーだが、JRA・GT26勝中、京都でもっとも多くの勝ち星(8勝)を挙げており、菊花賞は2001年にマンハッタンカフェで制している。


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■春の雪辱期すサトノダイヤモンド
ダービー2着のサトノダイヤモンドが、悲願のクラシック初勝利を目指す。同馬はデビューから3戦無敗の成績でクラシックに挑んだが、初戦の皐月賞は3着、続くダービーはマカヒキにハナ差及ばず2着に敗れた。ダービー2着馬は3歳以降に急成長するケースが多く見られ、近年ではフェノーメノやエピファネイアがダービー後にGT初制覇。サトノダイヤモンドは秋緒戦の神戸新聞杯を制し本番に挑むが、菊花賞で春の雪辱を果たすことができるかどうか。Vならダービー2着馬の菊花賞制覇は2013年エピファネイア以来3年ぶり13頭目。神戸新聞杯勝ち馬の勝利も2013年エピファネイア以来3年ぶりとなる。

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■今季初勝利狙うエアスピネル
4度目のGT挑戦となるエアスピネルが菊花賞で今年初勝利を目指す。同馬は昨年の朝日杯FSで1番人気に支持されたが、リオンディーズに敗れ2着。今年は4戦してすべて掲示板内の成績を収めているが、弥生賞3着、皐月賞4着、ダービー4着、神戸新聞杯5着と勝ち星から遠ざかっている。エアスピネルはライバルたちを斥け、最後の一冠を手にすることができるかどうか。Vなら、年内未勝利馬の勝利は2003年ザッツザプレンティ以来13年ぶり3頭目に。
なお、同馬の母は2005年の秋華賞馬エアメサイアで、エアスピネルには母子GT制覇がかかる。また、エアスピネルに騎乗予定の武豊騎手は、菊花賞の騎乗回数(26回)、勝利数(4勝)とも歴代最多で、過去10年間の芝3000m以上の騎手成績でも7勝を挙げ、トップに立っている。



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2016.10.23.京都競馬11R・菊花賞(G1)アラカルト.1

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2016年10月23日(日)
京都競馬11R・菊花賞(G1)アラカルト.1

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■ディープインパクト産駒は5頭登録
種牡馬ディープインパクトには史上8頭目のクラシック完全制覇、そして史上初の3歳GT完全制覇がかかる。“ディープ”産駒は今年の皐月賞をディーマジェスティが制し、2つの記録に王手をかけた。今年の菊花賞にはディーマジェスティ、サトノダイヤモンドなど5頭の登録があるが、大記録を打ち立てることができるかどうか。
なお、ディーマジェスティ以外の“ディープ”産駒が優勝すれば、史上初のすべて異なる馬での同一年牡馬クラシック完全制覇となる。
ちなみに、“ディープ”産駒はハイペースで勝ち星を量産しているが、芝3000m以上の平地競走では勝ち星がなく、菊花賞では2013年サトノノブレス、2015年リアルスティールの2着が最高。
また、ディープインパクトは2005年に菊花賞を制しており、産駒には親子制覇の記録もかかる。昨年の優勝馬キタサンブラックはディープインパクトの兄ブラックタイドの産駒。


■ミッキーロケット&プロディガルサン
ミッキーロケットとプロディガルサンは春のクラシックで敗れたものの、トライアルで優先出走権を獲得し、再びクラシックの舞台に出走する。
ミッキーロケットは、皐月賞13着後、4戦2勝、2着2回の成績を挙げ、前走の神戸新聞杯ではサトノダイヤモンドのクビ差2着となった。
プロディガルサンはダービー10着後、夏は休養し、秋緒戦のセントライト記念で3着。果たして、ひと夏を越した2頭は、春の実績馬を破ることができるかどうか。
また、ミッキーロケットは2014年セレクトセール(1歳)で9200万円(税抜)で取引されたキングカメハメハ産駒で、プロディガルサンは同セールで1億8000万円(税抜)で取引された。プロディガルサンの血統構成は「父ディープインパクト×母父Storm Cat」で、この配合からはアユサン、キズナ、ラキシスといった3頭のJRA・GTウイナーが誕生しており、今年はエイシンヒカリと兄のリアルスティールが海外G1制覇を遂げている。兄は、前年の菊花賞で2着に敗れたが、プロディガルサンは兄の雪辱を果たすことができるかどうか。


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■神戸新聞杯3着レッドエルディスト
神戸新聞杯3着のレッドエルディストは菊花賞当日がデビュー274日目。同馬は今年の1月24日に中京でデビュー(5着)し、2戦目の2月7日・京都で初勝利をマーク。その後、大寒桜賞(500万下)1着→青葉賞2着の成績を挙げ、5戦目でダービー(9着)に駒を進めた。2014年にはデビュー149日目のトーホウジャッカルが神戸新聞杯3着をステップに菊花賞を制したが、レッドエルディストもクラシック制覇を遂げることができるかどうか。なお、神戸新聞杯3着馬は、過去10年間で4頭が菊花賞を制している。
また、レッドエルディストの父は2003年の4着馬ゼンノロブロイで父の雪辱なるか注目される。他にも今年の菊花賞には1997年8着馬ステイゴールドの産駒(シュペルミエール、レインボーライン)、2003年3着馬ネオユニヴァースの産駒(ジュンヴァルカン)、2004年7着馬ハーツクライの産駒(カフジプリンス)、2007年5着馬ドリームジャーニーの産駒(ミライヘノツバサ)が登録している。


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■条件戦連勝からGTホースへ
今年は条件戦を連勝中の馬が3頭登録しており、そのうちシュペルミエールとジュンヴァルカンは、クラシック初挑戦。シュペルミエールは開成山特別(500万下)→兵庫特別(1000万下)を連勝。ジュンヴァルカンは、あずさ賞(500万下)→三田特別(1000万下)を連勝中だが、3連勝でGTのタイトルを手に入れることができるかどうか。ジュンヴァルカンが勝てば友道師は、牡馬クラシック完全制覇に。
また、ウムブルフは、皐月賞10着後、500万下→札幌日刊スポーツ杯(1000万下)を連勝中で、Vなら堀師も牡馬クラシック完全制覇となる。


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■回数がゾロ目の年は4枠に注目
今年は1938年の創設以来77回目。回数がゾロ目の年の菊花賞を見てみると、過去6回中1994年を除く5回で「4枠」の馬が勝利しており、1994年は馬番「4」のナリタブライアンが優勝した。また、単勝人気では1番人気馬が過去6回中1961年を除く5回で連対している。さて、第77回菊花賞はどんな結果となるのか。
なお、過去10年間の菊花賞で1番人気馬は4勝、2着1回の成績をおさめているが、今年の牡馬クラシックでは皐月賞(サトノダイヤモンド)、ダービー(ディーマジェスティ)とも1番人気馬は3着に敗れている。
ちなみに、第77回にちなんだ枠連 F ― F の組み合わせは、2000年、2011年の2回発生した。



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2016年10月16日

2016.10.23.京都競馬11R・菊花賞(G1)攻略のヒント

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2016年10月23日(日)
京都競馬11R・菊花賞(G1)攻略のヒント

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■単勝人気別の成績をチェック
過去10年の単勝人気別成績と単勝オッズ別成績を調べると、単勝1番人気馬の成績が上々。そして、オッズ別に見ると1倍台の断然人気に支持された3頭がすべて優勝している。それに対し、2番人気馬と3番人気馬がやや低調な成績になっている。妙味があるのは合計13頭の3着以内馬が出ている「4、5番人気」・「6〜8番人気」組で、単勝オッズ別に見ると「10.0〜19.9倍」のエリアの好走率が上々の数値となっている。
*単勝人気別成績(過去10年)
単勝人気成 績勝 率連対率3着内率
1番人気4-1-2-340.0%50.0%70.0%
2番人気0-3-0-70%30.0%30.0%
3番人気1-0-3-610.0%10.0%40.0%
4、5番人気2-3-0-1510.0%25.0%25.0%
6 〜 8番人気3-2-3-2210.0%16.7%26.7%
9番人気以下0-1-2-970%1.0%3.0%


*単勝オッズ別成績(過去10年)
単勝オッズ成 績勝 率連対率3着内率
1.9倍以下3-0-0-0100%100%100%
2.0 〜 4.9倍1-3-2-410.0%40.0%60.0%
5.0 〜 9.9倍2-2-1-1211.8%23.5%29.4%
10.0 〜 19.9倍2-3-4-226.5%16.1%29.0%
20.0 〜 29.9倍1-1-2-283.1%6.3%12.5%
30.0 〜 49.9倍1-1-0-263.6%7.1%7.1%
50倍以上0-0-1-580%0%1.7%


■前走のレース別成績もチェック
過去10年の前走のレース別成績を調べると、3着以内馬30頭中20頭は前走でトライアルの神戸新聞杯に出走していた。もうひとつのトライアルレース・セントライト記念から臨んだ馬で勝利したのは、昨年のキタサンブラックだけ。また、その他のレースから臨んで優勝したのは、2009年のスリーロールス(前走:1000万下の野分特別)だけとなっている。
前走のレース成 績勝 率連対率3着内率
神戸新聞杯8-7-5-5011.4%21.4%28.6%
セントライト記念1-2-2-432.1%6.3%10.4%
その他のレース1-1-3-571.6%3.2%8.1%


次に、神戸新聞杯組を対象に、前走の着順別成績を調べてみると、菊花賞で3着以内に入った20頭中16頭は神戸新聞杯でも3着以内に入っていた。神戸新聞杯での成績が本番に直結しやすいと考えてもよさそうだ。
着 順成 績勝 率連対率3着内率
1 着3-2-1-333.3%55.6%66.7%
2 着1-3-0-412.5%50.0%50.0%
3 着4-1-1-344.4%55.6%66.7%
4着以下0-1-3-400%2.3%9.1%


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■枠番別の成績は?
過去10年の菊花賞はすべて18頭立てで行われたが、その枠番別成績を調べてみると、優勝馬10頭中5頭は「1、2枠」の馬だった。逆に、2着馬10頭中6頭は、「6〜8枠」の馬だった。ちなみに、過去10年で「4枠」の馬は20頭すべてが4着以下となっているが、13年前(2003年ザッツザプレンティ)と、11年前(2005年ディープインパクト)には4枠の馬が優勝していた。
枠 番成 績勝 率連対率3着内率
1 枠3-1-1-1515.0%20.0%25.0%
2 枠2-2-1-1510.0%20.0%25.0%
3 枠1-0-2-175.0%5.0%15.0%
4 枠0-0-0-200%0%0%
5 枠1-1-2-165.0%10.0%20.0%
6 枠0-2-2-160%10.0%20.0%
7 枠2-3-1-246.7%16.7%20.0%
8 枠1-1-1-273.3%6.7%10.0%


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■コンビ継続の人馬が断然
菊花賞は芝3000mという長丁場のレース。好成績を残すには、文字通り「人馬一体」となることが重要になると言えるだろう。そこで過去10年の騎手別成績を調べると、前走と同じ騎手で臨んだ馬が、乗り替わりで臨んだ馬を圧倒している。ちなみに、乗り替わりで臨んで優勝したのは、2004年のデルタブルース(岩田康誠騎手)が最後となっている。
騎 手成 績勝 率連対率3着内率
前走と同じ騎手10-7-9-1017.9%13.4%20.5%
乗り替わり0-3-1-490%5.7%7.5%


■500万下の勝利実績に注目
過去10年の菊花賞では、単勝1→2→3番人気の順で決着した2011年を除き、「5走前までに500万下のレースを勝利していた」という馬が連対している。春の実績馬の中には、初勝利後にオープンクラスを転戦し、500万下のレースに出走せず実績を積み重ねてきた馬が多いが、菊花賞ではひとつひとつクラスの壁を突破してきた馬の好走が目立っている。
06年1着ソングオブウインド3走前夏木立賞
07年2着アルナスライン4走前樅の木賞
08年1着オウケンブルースリ3走前生田特別
09年1着スリーロールス3走前500万下平場
09年2着フォゲッタブル4走前生田特別
10年1着ビッグウィーク3走前都井岬特別
12年2着スカイディグニティ3走前500万下平場
13年2着サトノノブレス5走前つばき賞
14年1着トーホウジャッカル3走前500万下平場
14年2着サウンズオブアース4走前はなみずき賞
15年1着キタサンブラック5走前500万下平場

【今回出走予定の該当馬】
1枠1番・カフジプリンス、4走前・新緑賞
2枠3番・サトノダイヤモンド、5走前・2歳500万下
2枠4番・シュペルミエール、2走前・開成山特別
3枠5番・ミライヘノツバサ、5走前・山吹賞
4枠7番・レッドエルディスト、4走前・大寒桜賞
4枠8番・ミッキーロケット、4走前・3歳上500万下
5枠10番・ウムブルフ、2走前・3歳500万下
6枠12番・コスモジャーベ、2走前・燕特別
7枠15番・サトノエトワール、3走前・3歳上500万下
8枠17番・ジュンヴァルカン、2走前・あずさ賞
8枠18番・マウントロブソン、5走前・あすなろ賞

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■キャリア6、7戦の馬が3連勝中
過去3年の菊花賞では、キャリア6、7戦の馬が3連勝中。レース経験がそれほど多くなく、フレッシュさを兼ね備えている馬には、今年も注目する価値がありそうだ。
年度優 勝 馬通算出走回数
13年エピファネイア7 戦
14年トーホウジャッカル6 戦
15年キタサンブラック6 戦

【今回出走予定の該当馬】
2枠3番・サトノダイヤモンド、6戦
2枠4番・シュペルミエール、7戦
3枠6番・ディーマジェスティ、7戦
4枠7番・レッドエルディスト、6戦
5枠9番・イモータル、7戦
7枠13番・エアスピネル、7戦
8枠16番・プロディガルサン、6戦
8枠17番・ジュンヴァルカン、7戦
8枠18番・マウントロブソン、7戦


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2015年10月21日

2015.10.25.京都競馬11R・菊花賞(G1)アラカルト.2

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2015年10月25日(日)
京都競馬11R・菊花賞(G1)アラカルト.2

■“ディープ”産駒初勝利なるか
ディープインパクト産駒は、史上最速でJRA通算1000勝を達成するなど、ハイペースで勝ち星を量産。しかし、芝3000m以上の平地競走では勝ち星がない。菊花賞では2013年にサトノノブレスが2着、2011年にトーセンラーが3着に入っているが、菊花賞初制覇を遂げることができるかどうか。Vなら、3歳限定GT完全制覇へ、残すは皐月賞のみとなる。
なお、父は2005年の優勝馬で、勝てば、菊花賞親子制覇に。また、今年登録している“ディープ”産駒は、ダービー2着のサトノラーゼン、皐月賞2着のリアルスティールなど3頭。春のクラシックではキングカメハメハ産駒のドゥラメンテに敗れたが、最後の一冠を制すことができるかどうか。


■サトノラーゼンの巻き返しなるか
サトノラーゼンは初勝利を挙げるまで5戦を要したが、通算成績は11戦3勝、2着4回、3着3回(3着以内率.909)と安定しており、春は京都新聞杯1着、ダービー2着の成績を残した。同馬は秋緒戦のセントライト記念では初めて4着以下(7着)に敗退したが、本番でダービー2着馬の実力を発揮することができるかどうか。なお、ダービー2着馬は3歳秋以降に急成長するケースが多く見られ、近年ではフェノーメノやエピファネイアがダービー後にGT初制覇を遂げている。
また、馬主の里見治氏には、自身初のJRA・GT制覇がかかっている。同氏は、今年のダービーに2頭を出走させ、2着サトノラーゼン、3着サトノクラウンという結果だったが、今度こそ悲願のビッグタイトルを手にすることができるかどうか。Vなら、里見氏は1992年3月1日の阪神でミラクルサミー(2着)を出走させて以来23年8カ月でのJRA・GT初制覇となる。


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■リアルスティール、惜敗続きにピリオド
リアルスティールは、共同通信杯でドゥラメンテを2着に下しており、その後も勝ち星はないものの、スプリングS2着、皐月賞2着、ダービー4着、神戸新聞杯2着と堅実な成績。果たして、リアルスティールは、惜敗続きにピリオドを打ち、クラシック最後の一冠を掌中におさめることができるかどうか。Vなら神戸新聞杯2着馬の勝利は、2007年アサクサキングス以来8年ぶり4頭目、ダービー4着馬の勝利は1998年セイウンスカイ以来17年ぶり4頭目となる。なお、鞍上には2013年の優勝ジョッキー・福永祐一騎手。
また、リアルスティールの血統構成は「父ディープインパクト×母父Storm Cat」で、この配合からはアユサン、キズナ、ラキシスといった3頭のGTホースが誕生しており、今年はJRA重賞で4勝を挙げている。


■13連勝中の関西勢
現在、菊花賞では2002年から関西馬が13連勝。今年は14頭の関西馬が登録しているが、なかでもアルバートドックで参戦予定の松田博資師(栗東)は、来年2月に定年を迎えることもあり、これが最後のクラシックとなる。同師は、ベガやブエナビスタなどで桜花賞やオークスを制したが、最後の挑戦で牡馬クラシック初制覇を遂げることができるかどうか。Vなら牡馬によるJRA・GT制覇は、2007年ジャパンC(アドマイヤムーン)以来8年ぶりとなる。
また、14年ぶりの菊花賞制覇を目指す関東馬は、ダービー7着のタンタアレグリア、重賞ウイナーのブライトエンブレム、ミュゼエイリアンなど5頭が登録。なお、今年は菊花賞には出走しないが、堀宣行厩舎のドゥラメンテが皐月賞とダービーを制しており、関東馬には1987年以来28年ぶりとなる牡馬クラシック完全制覇がかかっている。



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2015年10月20日

2015.10.25.京都競馬11R・菊花賞(G1)アラカルト.1

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2015年10月25日(日)
京都競馬11R・菊花賞(G1)アラカルト.1

■二冠馬不在の戦国・菊花賞
今年の牡馬クラシックは、ドゥラメンテが皐月賞とダービーを制し“春の二冠馬”に輝いたが、6月下旬に放牧先で両橈骨遠位端骨折が判明し、戦線を離脱。そのためクラシック最終戦の菊花賞は例年以上の混戦ムードに。皐月賞馬とダービー馬が出走しない菊花賞は2013年以来2年ぶり、“春の二冠馬”不在の菊花賞はサニーブライアンが出走しなかった1997年以来18年ぶりのこと。

■関西初登場の関西馬キタサンブラック
皐月賞3着、ダービー14着のキタサンブラックが、最後の一冠を狙う。同馬は関西馬だが、これまで全6戦を関東で走っており、春には皐月賞TRのスプリングS、秋緒戦には菊花賞TRのセントライト記念を制した。キタサンブラックはクラシック最終戦の菊花賞で、待望のGTタイトルを手中におさめることができるかどうか。Vならセントライト記念勝ち馬の菊花賞制覇は、1984年シンボリルドルフ以来31年ぶりとなる。
また、キタサンブラックは、前走の馬体重が532Kという大型馬で、父ブラックタイドは、ディープインパクトの兄。母の父は歴史的名スプリンターのサクラバクシンオー。
なお、530K以上の体重で優勝すれば、2004年デルタブルースの526Kを上回る菊花賞最高体重優勝記録に。


■クラシック追加登録
キタサンブラックは、皐月賞、ダービーに続きクラシック追加登録料(200万円)を支払っての参戦。昨年の菊花賞では追加登録料を支払って挑戦したトーホウジャッカルが執念を実らせたが、キタサンブラックも悲願のGT制覇を成し遂げることができるかどうか。キタサンブラックに騎乗予定の北村宏司騎手は2年ぶり3度目、清水久詞師は初の菊花賞挑戦。
なお、北村騎手は芝3000m以上の長距離重賞で4勝を挙げており、今年の京都・芝3200mの天皇賞(春)ではフェイムゲームで2着に入っている。


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■芝2戦2勝、神戸新聞杯勝ち馬リアファル
神戸新聞杯を制したリアファルは、デビューから6戦連続でダート戦に出走し、交流重賞の兵庫チャンピオンシップ(園田)では2着。同馬は、初の芝のレースとなったマレーシアCで、当時3連勝中のマローブルーを破り優勝。続く神戸新聞杯では皐月賞2着のリアルスティールに2馬身差をつけ勝利した。今回、リアファルは芝3戦目となるが、3連勝でGTを制すことができるかどうか。Vなら、音無師は、2008年オウケンブルースリ以来7年ぶり2勝目に。
なお、グレード制を導入した1984年以降では、デビューから7戦連続でダート戦に出走したマヤノトップガンや5戦連続でダート戦を使ったソングオブウインドが、菊花賞を制している。
また、リアファルの父ゼンノロブロイは、2003年の菊花賞でザッツザプレンティの4着だった。昨年はトーホウジャッカルが父スペシャルウィークの雪辱を果たしたが、リアファルもそれに続くことができるかどうか。


■菊花賞初挑戦のC.ルメール騎手
芝3000mの長距離はペース配分や仕掛けるポイントなど、騎手の手綱さばきも注目される。今年の登録馬を見ると、リアファルとC.ルメール騎手のコンビが逃げ切りで2連勝中だが、菊花賞ではどんな戦法を見せるのか。
なお、ルメール騎手は菊花賞初挑戦となるが、昨年は酒井学騎手(トーホウジャッカル)が菊花賞初挑戦→初Vを遂げている。また、ミュゼエイリアンと横山典弘騎手のコンビは、ダービーで逃げて10着。セントライト記念は逃げて2着という成績だった。横山騎手は1998年にセイウンスカイで菊花賞を逃げ切ったが、今回はどんなパフォーマンスを見せてくれるのか。Vならセントライト記念2着馬の勝利は1992年ライスシャワー以来23年ぶり4頭目に。



【京都競馬芝3000Mに関するコースデータ】の続きは、こちらの【KLAN】からご覧ください。







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posted by mahalkita0131 at 09:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 菊花賞特集 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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