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2017年02月12日

2017.02.19.東京競馬11R・フェブラリーステークス(G1)アラカルト.2

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2017年2月19日(日)
東京競馬11R・フェブラリーステークス(G1)アラカルト.2

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■東京競馬11R・フェブラリーステークス(G1)アラカルト.2
2014・15年の覇者コパノリッキーがJRA史上初となる同一GT3勝を狙う。同馬は昨年、フェブラリーS3連覇に挑んだが、中団で伸びを欠き7着に敗れた。しかし、その後、コパノリッキーは“統一ダートGT”競走のかしわ記念(船橋)、帝王賞(大井)、南部杯(盛岡)と連勝し、ダートグレード競走特別賞を受賞。果たして、コパノリッキーは今季緒戦をJRA初の偉業で飾ることができるかどうか。Vなら“統一ダートGT”勝ち鞍では歴代2位タイの9勝目。地方交流戦や海外を含めたダートの重賞勝利数では歴代5位の11勝目となる。
なお、地方で行われた“統一ダートGT”競走では3連覇を除くと、エスポワールシチーがかしわ記念と南部杯で3勝を挙げている。



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■4度目の参戦となるコパノリッキー
先行策を得意とするコパノリッキーは4度目のフェブラリーS参戦となる。同馬は昨年のフェブラリーSでは中団で伸びず7着に敗れたが、2番手で競馬を進めた2014・15年は2着馬を半馬身抑え優勝した。また、2014・15年のJBCクラシックでは逃げ切りで連覇を遂げており、前走の東京大賞典では戸崎圭太騎手が騎乗、レースの主導権(5着)を取った。今回、コパノリッキーには5戦ぶりに武豊騎手が騎乗予定だが、さて、どんなレースを見せてくれるか。
なお、武豊騎手はフェブラリーSで歴代最多の4勝をマークしており、“統一ダートGT”競走では歴代トップの38勝を挙げている。



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■モーニン、復活の勝利なるか
前年の覇者モーニンが復活の勝利を目指す。同馬は昨年、デビューから282日という短期間での挑戦でコパノリッキーなど歴戦の強豪を破り、ダート界の頂点を極めた。しかし、フェブラリーS優勝後は4戦して勝ち星がなく、前走のチャンピオンズCでも勝ち馬サウンドトゥルーから0.5秒差の7着。モーニンは昨年GTタイトルを手にした舞台で再び勝利の栄光を掴むことができるかどうか。なお、同馬にはR.ムーア騎手が騎乗予定だが、同騎手はフェブラリーSと同じ東京・ダート1600mで実施される武蔵野Sを2012年(イジゲン)に制している。また、モーニンを所有する馬場幸夫氏は、4年連続出走となるベストウォーリアも登録しており、2年連続での“2頭出し”に。
なお、同オーナーが所有しているJRA重賞ウイナー3頭はすべて外国産馬で、ダートの重賞タイトルを手にしている。



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■根岸S勝ち馬カフジテイク
カフジテイクを所有する加藤守氏と湯窪幸雄師には、自身初のJRA・GT制覇がかかる。加藤氏は1965年の馬主登録以来、サンデーセイラ(七夕賞)、キングフィデリア(新潟大賞典)で重賞を優勝。今年1月の根岸Sではカフジテイクで15年ぶりのJRA重賞制覇を遂げた。また、湯窪師は、騎手時代(1867戦141勝)に重賞を勝つことはできなかったが、調教師として2001年の開業以来JRA重賞5勝をマーク。今回は16度目のJRA・GT挑戦に。今年、加藤氏は馬主53年目、湯窪師は開業17年目になるが、悲願のGTタイトルを手にすることができるかどうか。
また、カフジテイクの父プリサイスエンドにも同産駒初のJRA・GT制覇がかかる。プリサイスエンド産駒では、グロリアスノアが2010年ジャパンCダートでトランセンドにクビ差2着と迫っているが、カフジテイクは父にGTタイトルをプレゼントすることができるかどうか。




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2017.02.19.東京競馬11R・フェブラリーステークス(G1)アラカルト.1

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2017年2月19日(日)
東京競馬11R・フェブラリーステークス(G1)アラカルト.1

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■東京で4戦3勝のカフジテイク
カフジテイクは豪快な追い込みで根岸Sを優勝。今回のレースぶりも注目されるところ。同馬は通算22戦7勝の成績だが、最後の直線が501.6mと長い東京のダートコースでは末脚を武器に4戦3勝、3着1回の成績を残している。フェブラリーSでは2000年にウイングアローが4コーナー最後方から勝利を決めた例があり、近年では2012年にテスタマッタが4コーナー13番手から追い込んで優勝した。さて、カフジテイクは好成績を誇る東京コースでどんなレースを見せてくれるか。
なお、過去10年間のフェブラリーS勝ち馬の4コーナーのポジションを見ると、4番手以内の馬が7勝を挙げている。
また、過去5年間の東京・ダート1600m戦の騎手成績を見るとベストウォーリアに騎乗予定の戸崎圭太騎手がトップの39勝をマーク。デニムアンドルビーに騎乗予定の内田博幸騎手が2位の35勝を挙げている。



■巻き返し狙う関東馬
現在フェブラリーSでは関西馬が2000年から17連勝しており、グレード制を導入した1984年以降、同一GT競走での東西別最多連勝記録に並んでいる。もし、関西馬が連勝を「18」に伸ばせば、桜花賞の関西馬17連勝(1987〜2003年)を超える単独最多記録となるが、どんな結果となるのか。
なお、今年は関東馬6頭、関西馬20頭が登録。18年ぶりの勝利を狙う関東馬は高木登師がサウンドトゥルー、ホワイトフーガの“統一ダートGT馬”2頭を登録。JRA・GT初勝利を目指す加藤征弘師が2015年ジャパンダートダービー(大井)優勝馬で、前年2着のノンコノユメを登録している。
なお、サウンドトゥルーは、昨年のチャンピオンズCでJRA所属のせん馬としては初のJRAダートGT制覇を達成。ノンコノユメは去勢後4戦目で、Vなら去勢後初勝利がGT制覇となる。



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■サウンドトゥルー&ホワイトフーガ
高木登師は、“統一ダートGT2勝馬”のサウンドトゥルーとホワイトフーガを登録。サウンドトゥルーは、2015年の東京大賞典(大井)で“統一ダートGT”初制覇を達成。昨年はチャンピオンズCを制すなど安定した成績を残し、JRA賞最優秀ダートホースに。ホワイトフーガは、2015・16年とJBCレディスクラシックを連覇しており、昨年のフェブラリーSでは10着に敗れたが、3歳時の端午Sではカフジテイクに2馬身半の差をつけ勝利している。サウンドトゥルーとホワイトフーガは高木師に3つ目のJRA・GT勝利をもたらすことができるかどうか。サウンドトゥルーが勝てば、前年のチャンピオンズC優勝馬のフェブラリーS制覇は、2011年トランセンド以来6年ぶり5回目。ホワイトフーガが勝てば、フェブラリーSがGTとなった1997年以降では牝馬初の勝利となる。
また、サウンドトゥルーに騎乗予定の大野拓弥騎手は高木師の管理馬でGT4勝(“統一ダートGT”含む)をマーク。JRA競走では、GT2勝を含む通算34勝を挙げている。



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■父子制覇へ5頭が登録
今年のフェブラリーSには、父子制覇のかかる馬が5頭登録。フェブラリーS3勝のゴールドアリュール産駒は、2014・15年を連覇したコパノリッキーとユニコーンS勝ち馬のゴールドドリームが登録。2002年優勝馬アグネスデジタルの産駒は重賞2勝馬アスカノロマンなど2頭が登録しており、Vなら同産駒初のJRA・GT制覇となる。2005年優勝馬メイショウボーラーの産駒は昨年末に兵庫ゴールドT(園田)を制したニシケンモノノフが登録。同馬の“統一ダートGT”出走は2013年全日本2歳優駿(川崎)8着以来4年ぶりに。
また、ニシケンモノノフに騎乗予定の横山典弘騎手はレース当日が48歳11カ月28日で4日後(2月23日)が49歳の誕生日。今回勝てば、フェブラリーSでは岡部幸雄元騎手(49歳3カ月2日)に次ぐ年長Vとなるが、勝利を挙げることができるかどうか。



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■7歳牝馬デニムアンドルビー
デニムアンドルビーはデビュー以来21戦目にして初のダート戦。同馬は芝の重賞レースで2勝を挙げており、GTレースでも2013年ジャパンC、2015年宝塚記念で牡馬の強豪を相手に2着に入っている。今回は屈腱炎から復帰後3戦目となるが、ダート路線で悲願のGT初制覇を遂げることができるかどうか。Vなら7歳牝馬のJRA・GT制覇は昨年のヴィクトリアマイルを優勝したストレイトガール以来2頭目に。



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2017年02月11日

2017.02.19.東京競馬11R・フェブラリーステークス(G1)攻略のヒント

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2017年2月19日(日)
東京競馬11R・フェブラリーステークス(G1)攻略のヒント

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■前走好走馬が優勢
過去10年の3着以内馬30頭中26頭は、前走の着順が「3着以内」だった。一方、「4着以下」だった馬は3着内率5.2%と苦戦している。前走で4着以下に敗れていた馬は評価を下げたい。

前走の着順成 績勝 率連対率3着内率
3着以内9-8-9-5611.0%20.7%31.7%
4着以下1-2-1-731.3%3.9%5.2%


なお、前走の着順が「4着以下」だった馬の中で3着以内に入った4頭のうち、2014年の優勝馬コパノリッキーを除く3頭は、いずれも前年のマイルチャンピオンシップ南部杯(盛岡)を優勝していた。前年秋に今回と同じダート1600mのJpnI・マイルチャンピオンシップ南部杯を制していた馬は、たとえ前走の着順が「4着以下」であってもマークしておくべきだろう。

年度着順馬 名前走の着順前年のマイルCS南部杯
での着順
2008年2着ブルーコンコルド5着1着
2013年2着エスポワールシチー5着1着
2014年1着コパノリッキー9着不出走
2015年3着ベストウォーリア11着1着



■前走が1800m以上のレースだった馬に注目
過去10年の3着以内馬30頭中25頭は、前走の距離が「1800m以上」だった。一方、「1800m未満」だった馬は3着内率6.3%と苦戦している。臨戦過程を比較する際は、前走が「1800m以上」のレースだった馬を重視したい。

前走の距離成 績勝 率連対率3着内率
1800M未満2-1-2-742.5%3.8%6.3%
1800M以上8-9-8-5510.0%21.3%31.3%


なお、前走の距離が「1800m未満」だった馬の中で3着以内に入った5頭のうち、2012年の優勝馬テスタマッタを除く4頭は、前走で同年の根岸Sを優勝していた。前走の距離が「1800m未満」だった馬のうち、前走で根岸Sを優勝していた馬以外は評価を下げるべきだろう。

年度着順馬 名前走のレース前走の着順
2007年3着ビッググラス根岸ステークス1着
2008年3着ワイルドワンダー根岸ステークス1着
2012年1着テスタマッタ根岸ステークス3着
2012年2着シルクフォーチュン根岸ステークス1着
2016年1着モーニン根岸ステークス1着



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■前走で下位人気だった馬は過信禁物
過去10年の連対馬20頭は、いずれも前走が“国内のレース”、かつそのレースでの単勝人気が「5番人気以内」だった。一方、「6番人気以下」だった馬の3着内率は4.8%にとどまっている。前走を比較する際は、着順や条件だけでなく、単勝人気もチェックしておきたい。

前走の単勝人気成 績勝 率連対率3着内率
5番人気以内10-10-8-888.6%17.2%24.1%
6番人気以下0-0-2-400%0%4.8%


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■馬格のある馬が中心
過去10年の3着以内馬30頭中23頭は、前走の馬体重が「500kg以上」だった。一方、「500kg未満」だった馬は3着内率10.6%とやや苦戦している。なお、前走の馬体重が「500kg未満」だった馬で優勝を果たしたのは2007年のサンライズバッカスが最後で、ここ9年の優勝馬はいずれも前走時の馬体重が「500kg以上」だった。臨戦過程を比較する際は、成績だけでなく“馬体重”もポイントの一つと言えるだろう。

前走の馬体重成 績勝 率連対率3着内率
500kg未満1-4-2-591.5%7.6%10.6%
500kg以上9-6-8-709.7%16.1%24.7%



■近年はJRAのダートのレースでの実績が重要
過去5年の3着以内馬15頭は、いずれも前年以降に“JRAのオープンクラスのダート1600〜1800mのレース”で3着以内に入った経験がある馬だった。2013年15着のカレンブラックヒル(単勝1番人気)、2016年10着のホワイトフーガ(同5番人気)など、近年はこの条件をクリアしていなかった馬が上位人気に応えられなかった例も少なくない。芝のレースや地方のダートグレード競走を主戦場としてきた馬など、前年以降にJRAのオープンクラスのダートのレースにこれといった実績がない馬は過信禁物だ。

経験の有無成 績勝 率連対率3着内率
あ り5-5-5-3410.2%20.4%30.6%
な し0-0-0-310%0%0%



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■コース適性もチェックしておきたい
過去5年の優勝馬5頭は、いずれも“東京・ダート1600mで行われたオープンクラスのレース”において3着以内に入った経験がある馬だった。また、この5頭は前走の単勝人気が「5番人気以内」だった点、前走の馬体重が「500kg以上」だった点、“前年以降のJRAのオープンクラスのダート1600〜1800mのレース”において3着以内に入った経験があった点も共通している。コース適性の高さを証明しており、なおかつ先ほど挙げた条件をクリアしている馬が有力候補と言えるだろう。

*1:東京・ダート1600mで行われたオープンクラスのレースでの最高着順
*2:前年以降のJRAのオープンクラスのダート1600〜1800mのレースでの最高着順
年度優 勝 馬*1前走の
単勝人気
前走の
馬体重
*2
12年テスタマッタ2着
2010年
フェブラリーS
5番人気502kg1着
2011年
マーチステークス
13年グレープブランデー2着
2011年
ユニコーンS
4番人気532kg1着
2013年
東海S ほか
14年コパノリッキー3着
2013年
ヒヤシンスステークス
3番人気526kg1着
2013年
伏竜ステークス
15年コパノリッキー1着
2014年
フェブラリーS
1番人気538kg1着
2015年
東海S ほか
16年モーニン3着
2015年
武蔵野ステークス
1番人気526kg3着
2015年
武蔵野ステークス


【今回出走予定の該当馬】
*1:東京・ダート1600mで行われたオープンクラスのレースでの最高着順
*2:前年以降のJRAのオープンクラスのダート1600〜1800mのレースでの最高着順

2枠3番・ゴールドドリーム(牡4)
*1:2016年武蔵野ステークス 2着 ほか、前走の単勝人気 2番人気
前走の馬体重 516kg、*2:2016年フェブラリーS 3着 ほか

3枠5番・アスカノロマン(牡6)
*1:2016年フェブラリーS 3着、前走の単勝人気 2番人気
前走の馬体重 526kg、*2:2016年フェブラリーS 3着 ほか

3枠6番・モーニン(牡5)
*1:2016年フェブラリーS 1着 ほか、前走の単勝人気 5番人気
前走の馬体重 526kg、*2:2016年フェブラリーS 1着



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2016年02月15日

2016.02.21.東京競馬11R・フェブラリーステークス(G1)攻略のヒント

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2016年2月21日(日)
東京競馬11R・フェブラリーステークス(G1)攻略のヒント

■単勝オッズ別の成績に注目
過去10年の単勝オッズ別成績を調べると、「2.9倍以下」の支持を受けて4着以下に敗れたのは、2012年のトランセンドのみ(単勝1.5倍、7着)。続く「3.0倍〜6.9倍」のエリアも3着内率60.0%をマークするなど、上位人気馬が上々の成績を残している。それに対し、「7.0倍〜9.9倍」からは連対馬が出ておらず、「10.0〜19.9倍」からは2着馬が4頭出ているものの苦戦傾向にある。それを考えると、「20.0〜29.9倍」から優勝馬2頭を含む3着以内馬4頭が出ている点は、注目に値するだろう。
単勝オッズ成 績勝 率連対率3着内率
2.9倍以下4-0-2-157.1%57.1%85.7%
3.0 〜 6.9倍3-5-4-815.0%40.0%60.0%
7.0 〜 9.9倍0-0-2-140%0%12.5%
10.0 〜 19.9倍0-4-0-200%16.7%16.7%
20.0 〜 29.9倍2-1-1-915.4%23.1%30.8%
30.0倍以上1-0-1-771.3%1.3%2.5%


■優勝馬は内枠か外枠から
フェブラリーSは、出走取消があった2010年を除けば毎年16頭立てで行われているが、過去10年の枠番別成績を調べると、優勝馬が出ているのは「1、2枠」と「6〜8枠」のみ。その間の「3〜5枠」の馬は、2着までとなっている。
枠 番成 績勝 率連対率3着内率
1 枠1-0-1-185.0%5.0%10.0%
2 枠2-2-1-1510.0%20.0%25.0%
3 枠0-1-2-170%5.0%15.0%
4 枠0-1-0-190%5.0%5.0%
5 枠0-2-3-140%10.5%26.3%
6 枠2-0-1-1710.0%10.0%15.0%
7 枠2-3-0-1510.0%25.0%25.0%
8 枠3-1-2-1415.0%20.0%30.0%


■前走のレースにも要注目
過去10年の前走のレース別成績を調べると、「チャンピオンズC(ジャパンカップダートの名称で行われていた2013年以前を含む)」から直行した馬が好成績を残している。また、「川崎記念(川崎)」や「東京大賞典(大井)」という、地方競馬のビッグレースから臨んだ馬も好成績。対して、いまひとつの成績となっているのが「年明け以降に行われた関東圏のJRAダート重賞」に出走していた馬。過去10年で延べ58頭が該当し、2012年こそ前走が根岸Sだった2頭のワンツー決着となったが、それ以外の馬はすべて3着以下に敗れている。
前走のレース名成 績勝 率連対率3着内率
チャンピオンズC3-0-2-433.3%33.3%55.6%
川 崎 記 念1-4-2-96.3%31.3%43.8%
東京大賞典1-3-4-86.3%25.0%50.0%
年明け以降に行われた
関東圏のJRAダート重賞
1-1-2-541.7%3.4%6.9%
年明け以降に行われた
関西圏のJRAダート重賞
3-1-0-2112.0%16.0%16.0%
その他のレース1-1-0-332.9%5.7%5.7%


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■前走で3着以内だった馬が好成績
過去10年の前走の着順別成績を調べると、フェブラリーSで3着以内に入った馬の大半は、前走でも3着以内に入っており、4着以下だった馬は好走率からも苦戦していることがわかる。ちなみに、前走で「5着」だった馬が3着以内に3頭入っているが、その3頭には「前年のマイルCS南部杯(盛岡)を優勝していた」という共通点があった。また、昨年3着のベストウォーリアは前走(チャンピオンズC)で11着に敗れていたが、同馬は前年のマイルCS南部杯を制していた。
前走の着順成 績勝 率連対率3着内率
1 着6-5-5-2415.0%27.5%40.0%
2 着1-1-2-233.7%7.4%14.8%
3 着2-2-1-914.3%28.6%35.7%
4 着0-0-0-110%0%0%
5 着0-2-1-120%13.3%20.0%
6 着以下1-0-1-501.9%1.9%3.8%


■前年秋の成績がカギ?
過去10年のフェブラリーSでは、「前年の10〜11月にGI・JpnI で3着以内に入っていた」という馬が毎年連対している。今年も出走各馬の前年秋の成績をチェックして、昨年の10〜11月にビッグレースで上位争いに加わっていた馬をマークしておくことをおすすめしたい。
年度着順馬 名該当レース着順
06年1着カネヒキリ前走ジャパンカップダート1着
06年2着シーキングダイヤ3走前ジャパンカップダート2着
07年2着ブルーコンコルド3走前JBCマイル1着
08年1着ヴァーミリアン2走前ジャパンカップダート1着
08年2着ブルーコンコルド4走前マイルCS南部杯1着
09年1着サクセスブロッケン4走前JBCクラシック2着
10年1着エスポワールシチー2走前マイルCS南部杯1着
11年2着フリオーソ3走前JBCクラシック2着
12年2着シルクフォーチュン4走前マイルCS南部杯3着
13年2着エスポワールシチー3走前マイルCS南部杯1着
14年2着ホッコータルマエ4走前JBCクラシック1着
15年1着コパノリッキー4走前JBCクラシック1着

【今回出走予定の該当馬】
コパノリッキー(牡6)3走前、JBCクラシック(Jpn1)1着
コーリンベリー(牝5)2走前、JBCスプリント(Jpn1)1着
タガノトネール(セン6)3走前、マイルCS南部杯(Jpn1)2着
ベストウォーリア(牡6)前走、JBCスプリント(Jpn1)3着 他
ホッコータルマエ(牡7)4走前、JBCクラシック(Jpn1)3着
ホワイトフーガ(牝4)2走前、JBCレディースクラシック(Jpn1)1着


■近走で重賞を圧勝していた馬が3連勝中
過去3年のフェブラリーSでは、「3走前までに重賞で2着馬に3馬身以上の着差をつけて優勝していた」という馬が勝利している。近走での勝ちっぷりという点にも注目した方がよさそうだ。
年度優 勝 馬レース名
13年グレープブランデー前走東海ステークス3馬身差
14年コパノリッキー3走前兵庫チャンピオンシップ6馬身差
15年コパノリッキー前走東海ステークス4馬身差

【今回出走予定の該当馬】
ホワイトフーガ(牝4)2走前、JBCレディースクラシック(Jpn1)5馬身差


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posted by mahalkita0131 at 07:00| Comment(0) | TrackBack(0) | フェブラリーステークス特集 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年02月14日

2016.02.21.東京競馬11R・フェブラリーステークス(G1)アラカルト.2

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2016年2月21日(日)
東京競馬11R・フェブラリーステークス(G1)アラカルト.2

■歴史的偉業に挑むコパノリッキー
昨年、史上初のフェブラリーS連覇を遂げたコパノリッキーがJRA史上初となる同一GT3連覇を目指す。グレード制を導入した1984年以降、同一GT3連覇を狙った馬はトランセンド(JCダート)やジェンティルドンナ(ジャパンC)、ゴールドシップ(宝塚記念)など6頭いるが、メジロマックイーンの1993年天皇賞(春)2着が最高成績で、いずれも優勝することはできなかった。
コパノリッキーは今年もフェブラリーSを制し、歴史的偉業を成し遂げることができるかどうか。VならJRAダートGT3勝はトランセンド(4勝)、カネヒキリ(3勝)以来3頭目に。


■“デビュー30周年”の武豊騎手
今年のフェブラリーSには昨年のJBCクラシックを逃げ切ったコパノリッキー、前走の東海Sで逃げて2着だったモンドクラッセ、オープン特別の大和Sを逃げ切ったスーサンジョイなど先行策を得意としている馬が登録。
コパノリッキーには武豊騎手、モンドクラッセには田辺裕信騎手、スーサンジョイには和田竜二騎手が騎乗する予定だが、レースの主導権を取るのはどの馬か。
なお、フェブラリーSがGT競走となった1997年以降、同レースを逃げ切った馬は2005年メイショウボーラー、2011年トランセンドの2頭。
また、武豊騎手は今年“デビュー30周年”を迎えており1月31日には前人未到のJRA通算3800勝を達成。JRAのGT競走では69勝、“統一ダートGT”競走では35勝を挙げており、いずれも史上最多勝記録を更新中。


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■根岸S勝ち馬モーニン
モーニンはデビュー282日目でのGT挑戦。同馬はデビューが昨年の5月16日と遅かったものの、未勝利→500万下→新涼特別(1000万下)→秋嶺S(1600万下)と4連勝し、重賞初挑戦となった武蔵野Sでは3着に敗れたが、今年1月の根岸Sで重賞タイトルを手にした。モーニンは今回が7戦目となるが、コパノリッキーなどの実績馬を破り、勝利を挙げることができるかどうか。Vならデビュー7戦目&282日目でのJRA・GT制覇はダート戦では史上最短・最速となる。
また、モーニンはデビュー以来常に1番人気に支持されており、初のGT戦での人気が注目される。なお、過去10年間のフェブラリーSでの1番人気馬の成績は5勝、2着0回、3着2回。


■統一ダートGT3連覇&6勝目へ
フェブラリーS3連覇を狙うコパノリッキーは“統一ダートGT”競走で5勝(JRA2勝+地方3勝)を挙げている。統一ダートグレードが導入された1997年4月以降“統一ダートGT”競走で6勝を挙げた馬は8頭おり、今年1月の川崎記念では、ホッコータルマエが単独トップとなる10勝目を挙げた。
コパノリッキーは“統一ダートGT”競走で2014年3勝、2015年2勝をマークしたが、今年も「GT」勝ち鞍を増やすことができるかどうか。なお、地方で行われた“統一ダートGT”競走ではアドマイヤドン(JBCクラシック)、ホッコータルマエ(川崎記念)など4頭が同一GT3連覇を決めている。
また、現在コパノリッキーはチャンピオンズC7着、東京大賞典4着と連敗中だが、東京のダート戦では5戦3勝と勝率.600の成績を残しており、その走りが注目される。



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