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2016年04月04日

2016.04.10.阪神競馬11R・桜花賞(G1)アラカルト.2

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2016年4月10日(日)
阪神競馬11R・桜花賞(G1)アラカルト.2

■“2歳女王”メジャーエンブレム
昨年の“2歳女王”メジャーエンブレムが2つ目のGTタイトル獲得を目指す。同馬は2歳時に阪神JF制覇を含む4戦3勝の成績を残し、JRA賞最優秀2歳牝馬に輝いた。今年もメジャーエンブレムは年明け緒戦となった2月13日のクイーンCで2着フロンテアクイーンに5馬身差をつけ優勝したが、本番の桜花賞でも“2歳女王”の実力を発揮することができるかどうか。Vなら最優秀2歳牝馬の桜花賞制覇は2010年アパパネ以来6年ぶり。クイーンC優勝馬の勝利は1976年テイタニヤ以来40年ぶりとなる。なお、メジャーエンブレムは57日ぶりの出走で、Vなら桜花賞馬の前走との間隔では2011年マルセリーナの64日ぶりに次ぐ長さとなる。
また、田村師は2008年ソーマジック以来8年ぶりの桜花賞挑戦で、Vなら1998年の開業以来初のクラシック制覇となる。
なお、同師の祖父・田村仁三郎氏は第1回桜花賞(当時の名称は中山四歳牝馬特別)をソールレデイで制している。


■クラシック初Vかかるルメール騎手
メジャーエンブレムは昨年6月14日の東京でデビュー(1着)し、5戦4勝、2着1回と連対率100%の成績を残している。キャリア5戦以上の連対率100%馬はグレード制を導入した1984年以降の桜花賞で3勝、2着1回の成績を残しており、1989年シャダイカグラ、1992年ニシノフラワーが1番人気に応え優勝した。安定した戦績を誇るメジャーエンブレムは桜花賞でも勝利を挙げることができるかどうか。Vなら6月14日にデビューした馬の桜花賞制覇は2歳戦がスタートした1946年以降、1982年リーゼングロス(6月6日デビュー)、2000年チアズグレイス(6月12日デビュー)に次ぐ早い時期にデビューした馬の勝利に。
また、メジャーエンブレムに騎乗予定のC.ルメール騎手にはクラシック初制覇がかかる。同騎手はJRAに移籍した昨年に初めてクラシック競走に騎乗したが、移籍2年目で初勝利を挙げることができるかどうか。
なお、C.ルメール騎手はJRAのGTで6勝を挙げており、昨年はメジャーエンブレムとのコンビで阪神JFを制した。


■シンハライトが無敗の桜の女王へ
3戦3勝のシンハライトが史上7頭目となる無敗での桜花賞制覇に挑む。同馬は昨年10月10日の新馬戦で勝ち上がると、紅梅S→チューリップ賞とハナ差の接戦を制し3連勝を決めた。無敗で桜花賞を優勝すれば2004年のダンスインザムード以来12年ぶりとなるが、シンハライトは無傷のまま“桜の女王”の座に君臨することができるかどうか。
また、シンハライトを管理する石坂師と騎乗予定の池添謙一騎手は、桜花賞で優勝経験があり、池添騎手は11戦1勝、2着3回と連対率.364をマークしている。
なお、シンハライトは父ディープインパクト、母シンハリーズという血統で姉のリラヴァティは2014年桜花賞で9着に入った。


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■デビュー4戦目のチューリップ賞組
チューリップ賞で優先出走権を手にしたシンハライト、ジュエラー、ラベンダーヴァレイは桜花賞がデビュー4戦目。近年では2011年にマルセリーナが4戦目で桜花賞を制しているが、3頭は少ないキャリアを克服し、勝利を挙げることができるかどうか。
なお、過去10年間の桜花賞馬の前走を見ると“チューリップ賞組”が7勝と他を圧倒している。
また、ジュエラーは2戦目のシンザン記念で牡馬を相手に2着に入った。グレード制を導入した1984年以降、シンザン記念で連対した牝馬は桜花賞で6戦2勝、2着1回の成績を残しており、2012年ジェンティルドンナは牝馬三冠制覇を遂げた。


■一族悲願のGT制覇へレッドアヴァンセ
エリモピクシーを母に持つレッドアヴァンセが一族悲願のGT制覇を目指す。これまでエリモピクシーの産駒は6頭がJRAでデビューし、リディル、クラレント、レッドアリオン、サトノルパンの4頭が重賞ウイナーとなった。GT競走ではクラレントの3着(2012年NHKマイルC、2015年安田記念)が最高成績だが、レッドアヴァンセは兄姉より先にGT制覇を遂げることができるかどうか。
また、レッドアヴァンセは2月にオープン特別のエルフィンSで1着となっている。エルフィンSはトライアル競走ではないが、勝ち馬から桜花賞馬が多数誕生しておりグレード制を導入した1984年以降では2011年マルセリーナなど6頭が桜花賞を制している。



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2016.04.10.阪神競馬11R・桜花賞(G1)アラカルト.1

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2016年4月10日(日)
阪神競馬11R・桜花賞(G1)アラカルト.1

■デビュー30周年の蛯名正義騎手&武豊騎手
ソルヴェイグに騎乗予定の蛯名正義騎手とレッドアヴァンセに騎乗予定の武豊騎手は今年が騎手生活30周年。レース当日の年齢は蛯名騎手が47歳0カ月23日、武豊騎手が47歳0カ月27日で勝てば桜花賞で3番目の年長Vに。蛯名騎手と武豊騎手は30周年をクラシック制覇で飾ることができるかどうか。
なお、蛯名騎手はソルヴェイグに騎乗するのは初めてでVなら2010年アパパネ以来6年ぶりの桜花賞制覇。武豊騎手が勝てば2004年ダンスインザムード以来12年ぶり6度目の桜花賞制覇となる。
また、ソルヴェイグは5戦2勝の成績でトライアルのフィリーズレビューを制している。フィリーズR勝ち馬は、2005年ラインクラフト以降、桜花賞Vから遠ざかっているが、11年ぶりに本番で勝利を挙げることができるかどうか。


■アネモネS2着のアッラサルーテ
今年はクイーンCを逃げ切ったメジャーエンブレム、アネモネSで2着に逃げ粘ったアッラサルーテ、フィリーズRで逃げて3着のキャンディバローズなど、前走、先行力を発揮した馬が多数登録。なかでもアッラサルーテに騎乗予定の和田竜二騎手は3月28日現在、史上29人目のJRA通算1000勝にあと9勝と迫っておりその騎乗ぶりが注目される。同騎手が勝てばテイエムオペラオーで制した2001年天皇賞(春)以来15年ぶりのJRA・GT制覇となるが、久々にビッグタイトルを制し大記録に前進することができるかどうか。
なお、アッラサルーテは1勝馬だが、昨年の桜花賞では1勝馬レッツゴードンキが優勝している。
また、キャンディバローズにはデビュー5年目の菱田裕二騎手が騎乗予定で、Vなら16度目のJRA・GT挑戦で初勝利に。


■川田騎手、福永騎手、デムーロ騎手
桜花賞が行われる阪神・芝1600m戦(外回り)の過去5年間の騎手成績を見るとデンコウアンジュに騎乗予定の川田将雅騎手が2位、アットザシーサイドに騎乗予定の福永祐一騎手が3位となっている。デンコウアンジュは昨年のアルテミスSでメジャーエンブレムに唯一の黒星をつけており、アットザシーサイドは前走のフィリーズRで2着。桜花賞のコースで好成績を残している川田騎手と福永騎手はパートナーをGT勝利へ導くことができるかどうか。
なお、福永騎手は3月13日のフィリーズRから騎乗機会JRA重賞5連続連対を記録中。
また、ジュエラーに騎乗予定のM.デムーロ騎手は過去5年間の“桜花賞コース”で52戦14勝、2着10回の成績を挙げており、連対率は.462をマーク。Vなら、同騎手は牝馬クラシック初制覇となる。


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■阪神JF2着馬が桜花賞連勝中
3年ぶりの桜花賞制覇を狙う関東馬は“2歳女王”メジャーエンブレムを筆頭に阪神JF2着のウインファビラス、フェアリーS勝ち馬ビービーバーレルなど6頭が登録。ウインファビラスは前走のチューリップ賞で10着、ビービーバーレルはクイーンCで9着に敗れているが、本番で巻き返すことができるかどうか。
なお、阪神JF2着馬は桜花賞で2014年ハープスター、2015年レッツゴードンキと連勝中。
また、中舘師は昨年3月の開業以来初のJRA・GT出走で騎手時代を含め初の桜花賞挑戦。同師は騎手時代に重賞6連勝などを記録したヒシアマゾンの主戦を務めていたが、当時、外国産馬はクラシックに出走できず3歳の春はクリスタルC1着、ニュージーランドT4歳S1着という成績だった。中舘師は初の桜花賞で勝利を挙げることができるかどうか。


■昨年の雪辱期すディープ産駒
ディープインパクト産駒は昨年、桜花賞の連勝が「4」で止まったが、今年も函館2歳S勝ち馬ブランボヌールなど5頭が登録。ブランボヌールは“ディープ産駒”には珍しい芦毛の馬だが、今年、芦毛の“ディープ産駒”はスマートレイアーが東京新聞杯、マウントロブソンがスプリングSを制しており、昨年末にはエイシンヒカリが香港Cで優勝した。ブランボヌールが勝てば芦毛馬の桜花賞制覇は1994年オグリローマン以来22年ぶり2頭目となるが、久しぶりに“白い桜の女王”が誕生するかどうか。


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2016年04月03日

2016.04.10.阪神競馬11R・桜花賞(G1)攻略のヒント

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2016年4月10日(日)
阪神競馬11R・桜花賞(G1)攻略のヒント

■過去2走の距離をチェック
過去10年の出走馬について、過去2走での芝1600mへの出走回数別に成績を調べると、優勝馬10頭はすべて、過去2走以内に芝1600mのレースに出走経験があった。しかも、2009年以降の優勝馬7頭はすべて、過去2走共に芝1600mのレースに出走していた。また、2着馬10頭も過去2走で少なくとも1回は芝1600mのレースに出走していた。まずは、過去2走で芝1600mのレースに出走した経験がある馬に注目したい。
出走回数成 績勝 率連対率3着内率
2 回8-4-6-4612.5%18.8%28.1%
1 回2-6-3-692.5%10.0%13.8%
0 回0-0-1-340%0%2.9%


■前走1着馬が優勢、2着以下の場合は・・・
過去10年の出走馬について、前走の着順別成績をまとめると、優勝馬10頭はすべて前走で4着以内に入っていた。一方、2着馬に目を向けると、10頭中7頭が前走で1着となっており、残る3頭は前走で6着以下に負けていた。また、前走「2着以下」の馬で連対した9頭のうち、7頭がチューリップ賞からの臨戦馬だったことも、覚えておいて損はないだろう。
前走の着順成 績勝 率連対率3着内率
1 着4-7-4-377.7%21.2%28.8%
2 着2-0-2-355.1%5.1%10.3%
3 着3-0-1-1813.6%13.6%18.2%
4 着1-0-0-712.5%12.5%12.5%
5 着0-0-1-100%0%9.1%
6 〜 9着0-2-2-180%9.1%18.2%
10着以下0-1-0-240%4.0%4.0%


■4着以下が少ない馬が強い
過去10年の出走馬について、JRAのレースでの4着以下の回数別に成績を調べてみると、4着以下が「0回」だった馬が3着内率で42.5%と断トツの数値を叩き出しており、4着以下の回数が少ないほど好走率が上がる傾向にある。今年も、デビューしてから4着以下に敗れた回数の少ない馬を高く評価すべきだろう。
4着以下の回数成 績勝 率連対率3着内率
0 回7-6-4-2317.5%32.5%42.5%
1 回2-2-3-384.4%8.9%15.6%
2 回1-1-2-372.4%4.9%9.8%
3 回以上0-1-1-500%1.9%3.8%
JRA未出走0-0-0-10%0%0%


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■初勝利の次走の着順をチェック
過去10年の出走馬について、初勝利を挙げた次のレースでの着順別に成績を調べると、桜花賞の連対馬20頭中15頭が初勝利直後のレースでも優勝していた。残る5頭のうち3頭は、「芝の重賞で2、3着となっていた」馬で、この3頭はいずれも桜花賞を優勝していた。つまり、初勝利の次のレースでJRAの芝の重賞以外に出走して2着以下に敗れていた馬は、過去10年の桜花賞で優勝できていないことになる。初勝利直後のレースでの着順も、調べておいて損はなさそうだ。
着  順成 績勝 率連対率3着内率
芝の重賞1着4-2-0-1519.0%28.6%28.6%
芝の重賞2着1-0-1-810.0%10.0%20.0%
芝の重賞3着2-0-0-722.2%22.2%22.2%
芝の重賞4着以下0-0-0-240%0%0%
芝のオープン特別1着1-5-4-183.6%21.4%35.7%
芝のオープン特別2着以下0-0-0-240%0%0%
芝の500万下1着2-1-3-227.1%10.7%21.4%
芝の500万下2着以下0-2-1-180%9.5%14.3%
上記以外のレース1着0-0-1-60%0%14.3%
上記以外のレース2着以下0-0-0-70%0%0%


■阪神JF、シンザン記念の結果に注目
2007年以降過去9年の優勝馬のうち6頭は、「阪神ジュベナイルフィリーズで単勝7番人気以内で7着以内」、3頭は「シンザン記念で単勝6番人気以内で3着以内」という戦績を有していた。今年も、阪神ジュベナイルフィリーズかシンザン記念に出走し、前記のような単勝人気と着順になっていた馬がいるかどうかチェックしておきたい。
年 度優 勝 馬該当レースでの成績と単勝人気
07年ダイワスカーレットシンザン記念2着(単勝1番人気)
08年レジネッタ阪神JF6着(単勝7番人気)
09年ブエナビスタ阪神JF1着(単勝1番人気)
10年アパパネ阪神JF1着(単勝2番人気)
11年マルセリーナシンザン記念3着(単勝6番人気)
12年ジェンティルドンナシンザン記念1着(単勝2番人気)
13年アユサン阪神JF7着(単勝4番人気)
14年ハープスター阪神JF2着(単勝1番人気)
15年レッツゴードンキ阪神JF2着(単勝2番人気)

【今回出走予定の該当馬】
1枠2番・ブランボヌール、阪神JF3着(単勝3番人気)
3枠5番・メジャーエンブレム、阪神JF1着(単勝1番人気)
4枠7番・デンコウアンジュ、阪神JF7着(単勝2番人気)
5枠10番・アットザシーサイド、阪神JF5着(単勝4番人気)
7枠13番・ジュエラー、シンザン記念2着(単勝2番人気)

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2015年04月06日

2015.04.12.阪神競馬11R・桜花賞(G1)アラカルト

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2015年4月12日(日)
阪神競馬11R、桜花賞(G1)アラカルト

■無敗の桜花賞馬誕生なるか
今年は3戦無敗で桜花賞に駒を進めてきた馬がキャットコイン、クイーンズリング、ルージュバックと3頭。キャットコインはクイーンC、クイーンズリングはトライアルのフィリーズレビュー、ルージュバックは牡馬を相手にきさらぎ賞を制したが、果たして無敗馬対決を制し、桜花賞のタイトルを勝ち取ることができるかどうか。Vなら、無敗の桜花賞馬は2004年ダンスインザムード以来11年ぶり7頭目に。なお、今年の3歳限定重賞では、無敗馬の優勝シーンが数多く見られ、皐月賞トライアルの弥生賞(サトノクラウン)やスプリングS(キタサンブラック)でも、無敗馬が勝利している。

■牡馬を破ってきたルージュバック
ルージュバックはこれまで牝馬限定戦には出走せず、牡馬との対戦で3戦3勝の成績。同馬は9月28日の新潟でデビュー(1着)し、2戦目の百日草特別では“後の重賞ウイナー”ベルーフ、ミュゼエイリアンを破り優勝。3戦目のきさらぎ賞でもクラシックを目指す牡馬勢を一蹴し、牝馬としては51年ぶりのきさらぎ賞制覇を遂げた。今回ルージュバックは63日ぶりの実戦となるが、桜花賞でもこれまでのような走りを見せることができるかどうか。Vなら新潟デビュー馬の桜花賞制覇は1976年テイタニヤ以来39年ぶりに。なお、きさらぎ賞を制した牝馬は、1961年スギヒメ(桜花賞1着)、1964年フラミンゴ(同2着)と、必ず桜花賞で連対している。また、ルージュバックに騎乗予定の戸崎圭太騎手にはクラシック初制覇が、大竹師には開業7年目にして初のGT制覇がかかっている。

■マンハッタンカフェ産駒が3頭登録
今年の桜花賞には3頭のマンハッタンカフェ産駒が登録しており、そのうちクイーンズリングとルージュバックは3戦3勝の成績を残している。同産駒は、1600mのNHKマイルCから3200mの天皇賞(春)まで幅広い活躍を見せており、桜花賞では勝ち星こそないものの、3頭出走し2009年レッドディザイアが2着、2011年トレンドハンターが3着に入った。クイーンズリングは無敗でフィリーズレビューを、ルージュバックは無敗できさらぎ賞を制しているが、マンハッタンカフェ産駒初のクラシック制覇を成し遂げることができるかどうか。なお、クイーンズリングが勝てば、フィリーズレビュー勝ち馬の桜花賞制覇は2005年ラインクラフト以来10年ぶりとなる。

■ディープ産駒、同一クラシック5連覇へ
ディープインパクト産駒には桜花賞5連覇の記録がかかる。3歳限定戦のクラシックレースは毎年出走馬が異なるため連勝することは難しいが、“ディープ”産駒は初年度産駒のマルセリーナ(2011年)から4連覇しており、昨年は出走馬中唯一の“ディープ”産駒ハープスターが優勝した。今年はチューリップ賞2着のアンドリエッテ、アネモネS勝ち馬テンダリーヴォイスなど7頭の“ディープ産駒”が登録しているが、史上初の同一クラシック5連覇の偉業を成し遂げることができるかどうか。なお、同一GT競走の連勝記録はサンデーサイレンス産駒のマイルCS5連覇(2003〜07年)。

■兄妹クラシック制覇コンテッサトゥーレ
チューリップ賞6着のコンテッサトゥーレには、兄妹クラシック制覇がかかる。同馬は父ディープインパクト、母エアトゥーレという血統で、兄には2008年の皐月賞馬キャプテントゥーレがおり、姉にはスプリント戦線で活躍したアルティマトゥーレがいる。兄は弥生賞4着から巻き返したが、コンテッサトゥーレも兄同様に本番で勝利を飾ることができるかどうか。Vなら兄=妹によるクラシック制覇は、兄ダイワメジャー(2004年皐月賞)=妹ダイワスカーレット(2007年桜花賞)以来に。また、コンテッサトゥーレには今年3月にJRAに移籍したC.ルメール騎手が騎乗予定。同騎手は桜花賞初参戦となるが、移籍前にJRA・GT5勝を挙げている。同じく3月に移籍したM.デムーロ騎手はクイーンズリングに騎乗予定。


■40代前半の若手トレーナーが多数登録
今年の桜花賞には40代前半の若手トレーナーが多数登録。ココロノアイを登録している尾関知人師は、JRAリーディングで10位にランクするなど躍進が目立っており、3月7日には中山でオーシャンS(サクラゴスペル)、阪神でチューリップ賞(ココロノアイ)を制した。同師は延べ16頭目のGT挑戦となるが、開業7年目にしてGT初勝利を挙げることができるかどうか。なお、今年関西地区で行われた3歳限定重賞では、関東馬の活躍が目立っており、6レース中4勝をマーク。桜花賞にはルージュバックなど7頭が登録している。

■重賞で好成績のレッツゴードンキ
レッツゴードンキは5戦1勝の成績だが、札幌2歳S3着、アルテミスS2着、阪神JF2着、チューリップ賞3着と重賞レースで毎回上位に入っている。岩田康誠騎手とのコンビで挑んだチューリップ賞では3コーナー手前で先頭に立つ積極的なレースを見せたが、桜花賞ではどんなレースを見せてくれるのか。なお、チューリップ賞3着の1勝馬ではアユサンが2013年に優勝している。また、阪神・芝1600m戦の騎手成績を見ると、馬場が改修された2006年12月以降では、福永祐一騎手がトップに立っており、岩田騎手は27勝で3位。

■横山典騎手が8大競走完全制覇へ
2月5日に急死したステイゴールド産駒には、ベテランジョッキーが騎乗予定。チューリップ賞を制したココロノアイには、デビュー30年目を迎えた横山典弘騎手が予定しており、Vなら、保田隆芳元騎手、武豊騎手以来となる8大競走完全制覇に。同騎手は桜花賞には4年ぶりの参戦となるが、果たして、史上3人目の偉業を成し遂げることができるかどうか。なお、ココロノアイの牝系は、国内で1928年生まれのタイランツクヰーンから続いており、曾祖母には1987年の牝二冠馬マックスビューティ、祖母には1993年の桜花賞&オークス3着馬マックスジョリーがいる。また、クイーンC優勝馬で3戦無敗のキャットコインには、デビュー31年目の柴田善臣騎手が騎乗予定。なお、同騎手の桜花賞当日の年齢は48歳8カ月14日で、勝てば同レース3番目の年長Vとなる。

■過去10年間で6勝のチューリップ賞組
桜花賞1〜3着馬の前走を見ると“チューリップ賞組”が6勝、2着3回、3着4回とトップの成績。クルミナルはチューリップ賞で11着に敗れたが、単勝3.7倍の1番人気に支持されており、2走前には“出世レース”のエルフィンSを制した。2000年にはチューリップ賞10着のチアズグレイスが桜花賞を制しているが、クルミナルも二桁着順から巻き返すことができるかどうか。なお、エルフィンSは重賞レースではないが、勝ち馬はグレード制を導入した1984年以降、2011年マルセリーナなど6頭が桜花賞を制している。また、クルミナルは今年の1月25日に京都でデビュー(1着)しており、桜花賞当日がデビュー78日目。


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2015年04月05日

2015.04.12.阪神競馬11R・桜花賞(G1)攻略のヒント

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2015年4月12日(日)
阪神競馬11R・桜花賞(G1)攻略のヒント

■チューリップ賞組が中心
過去10年の3着以内馬30頭中13頭は、前走で「チューリップ賞」に出走していた馬だった。該当馬は3着内率31.7%と好走率もまずまず高い。また、出走頭数の差はあるものの、前走が「フラワーC」「エルフィンS」「クイーンC」「阪神ジュベナイルフィリーズ」だった馬も比較的優秀な好走率をマークしている。

一方、前走が「フィリーズレビュー」だった馬は3着内率7.3%、「アネモネS」だった馬は3着内率4.2%と、それぞれ苦戦している。両レースは、「チューリップ賞」と同じ桜花賞トライアルだが、この2レースを経由してきた馬は評価を下げるべきだろう。
前走のレース成 績勝 率連対率3着内率
チャーリップ賞6-3-4-2814.6%22.0%31.7%
フィリーズレビュー2-0-2-513.6%3.6%7.3%
フラワーカップ1-2-1-97.7%23.1%30.8%
エルフィンステークス1-1-0-225.0%50.0%50.0%
クイーンカップ0-3-2-140%15.8%26.3%
阪神ジュベナイルフィリーズ0-1-0-20%33.3%33.3%
アネモネステークス0-0-1-230%0%4.2%
その他のレース0-0-0-200%0%0%


■芝1600m以上のレースに実績のある馬が優勢
過去10年の出走馬について、JRAのオープンクラス・芝1600m以上のレースでの最高着順別に成績を調べると、3着以内馬30頭中21頭はJRAのオープンクラス・芝1600m以上のレースで優勝経験のある馬だった。該当馬は3着内率33.3%と好走率もまずまず高い。一方、JRAのオープンクラス・芝1600m以上のレースに出走した経験のない馬や、最高着順が8着以下だった馬は好走例がなかった。芝の1600m未満のレースやダートのレースにしか実績のない馬は苦戦傾向にあるようだ。
最高着順成 績勝 率連対率3着内率
1 着7-9-5-4211.1%25.4%33.3%
2 着1-0-3-273.2%3.2%12.9%
3 着2-0-0-1016.7%16.7%16.7%
4 着0-0-0-100%0%0%
5 着0-0-1-60%0%14.3%
6 着0-0-1-30%0%25.0%
7 着0-1-0-20%33.3%33.3%
8 着以下0-0-0-270%0%0%
出走経験なし0-0-0-220%0%0%



■近年は先行力の高い馬が不振
外回りコースの芝1600mで行われるようになった2007年以降は、前走でJRAのレースに出走し、そのレースの4コーナーを「2番手以内」で通過していた馬が3着内率6.1%と低調な成績に終わっている。
前走の4コーナー通過順成 績勝 率連対率3着内率
2番手以内1-1-0-313.0%6.1%6.1%
3番手以下7-7-8-866.5%13.0%20.4%


また、JRAのレースで4コーナーを2番手以内で通過して連対した経験がある馬も、2007年以降は3着内率10.5%と、その経験がなかった馬に比べ好走率が低い。前走で先行していた馬や、先行策で連対した経験のある馬は過信禁物と見るべきだろう。
連対経験の有無成 績勝 率連対率3着内率
あ り1-4-3-681.3%6.6%10.5%
な し7-4-5-5110.4%16.4%23.9%


■距離適性などに注目
過去6年の優勝馬6頭は、いずれもJRAのオープンクラス・芝1600mのレースで連対経験のある馬だった。また、この6頭は通算出走回数が「5回以下」だった点、枠番が「4〜8枠」だった点、前走の4コーナーを「3番手以下」で通過していた点も共通している。ちなみに、昨年はこれらの条件をすべて満たす馬が5頭出走して、4頭が1〜4着を占めた。
年度優勝馬JRAのOPクラス
芝1600Mレースでの
最高着順
通算出走回数枠番前走の4コーナーの通過順
09年ブエナビスタ1着4回5枠7番手
10年アパパネ1着5回5枠3番手
11年マルセリーナ1着3回4枠4番手
12年ジェンティルドンナ1着4回5枠8番手
13年アユサン2着4回4枠3番手
14年ハープスター1着4回8枠12番手


【今年出走予定の該当馬】
枠・馬番馬 名JRAのOPクラス・芝1600Mレースでの最高着順通算出走回数前走の4コーナーの通過順
4枠7番クルミナル1着3回10番手
5枠9番アンドリエッテ2着4回15番手
6枠11番キャットコイン1着3回7番手
6枠12番ローデッド2着5回8番手
7枠15番ココロノアイ1着5回6番手



【阪神芝1600Mに関するコースデータ】の続きは、こちらの【KLAN】からご覧ください。







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posted by mahalkita0131 at 09:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 桜花賞特集 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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