↓-↓-↓-↓-↓【PR】やっぱりプロの馬券師に相談する!?↓-↓-↓-↓-↓
ごあいさつ
当サイトをご覧いただき、誠に有難うございます。
「JRA競馬の予想を無料で公開しちゃいます」は、「直結式馬券術」を基に、「直結式馬券術」での対象レースのスピード指数や各馬のレイティングを加えた予想ファイルを作成し、提供しています。
各会場のメインレースや重賞レースを基本とし、各開催日ごとに厳選した2Rから4Rの予想ファイルを提供しております。
「JRA競馬の予想を無料で公開しちゃいます」というタイトル通り、提供する予想ファイルは全て無料ですので、皆様の馬券購入のヒントとしてご活用いただければとおもいます。

尚、予想データファイルは、pdfファイルにての提供となります。ご利用のパソコンにAdobe Readerをインストールされていない方は、
Adobe Readerダウンロードページ(無料)」からダウンロードを行ってください。

【競馬関連最新情報(相互リンクサイト様)】
最強の競馬データベースKLAN

【仙台名物牛タンと仙台牛の通販専門店】 仙台牛一徹
仙台牛一徹 バナー
ベストおとりよせ大賞受賞のお店から厳選したお肉をご提供

2016年04月12日

2016.04.17.中山競馬11R・皐月賞(G1)アラカルト.2

★☆★☆★☆【やはり競馬予想はプロにおまかせを】★☆★☆★☆↑↑↑↑↑ -プロならばプラス回収間違いなし!!- ↑↑↑↑↑

2016年4月17日(日)
中山競馬11R・皐月賞(G1)アラカルト.2

■11年ぶりの無敗馬Vなるか
今年の皐月賞にはデビュー以来無敗のディープインパクト産駒2頭が登録。サトノダイヤモンドは新馬→500万下→きさらぎ賞と3連勝をマーク。マカヒキは新馬→若駒Sを連勝して臨んだ皐月賞トライアルの弥生賞で“2歳王者”リオンディーズ、朝日杯FS2着のエアスピネルを破り無傷の3連勝を遂げた。皐月賞での無敗馬の勝利は2005年ディープインパクト以降ないが、サトノダイヤモンドとマカヒキは父以来となる11年ぶり17頭目の無敗の皐月賞馬に輝くことができるかどうか。
なお、キャリア3戦で皐月賞を勝てば最少キャリア優勝記録に並ぶ。


■弥生賞馬マカヒキ
3戦3勝のマカヒキが無敗での皐月賞制覇を目指す。同馬は昨年10月18日の京都でデビューすると、3カ月の休養を挟んで出走した2戦目の若駒Sを勝ち、重賞初挑戦となった弥生賞では朝日杯FSを制したリオンディーズ、2着のエアスピネルを破り、無傷の3連勝を決めた。これまで無敗で弥生賞を制した馬は、皐月賞で9戦4勝、0.444の勝率を残しているが、マカヒキは牡馬クラシックの一冠目を無敗で手にすることができるかどうか。
なお、マカヒキには“テン乗り”となる川田将雅騎手が騎乗予定。同騎手は2012年のオークスではジェンティルドンナに“テン乗り”で騎乗し、パートナーを勝利へと導いているが、今回はマカヒキをGT初制覇に導くことができるかどうか。


■中69日で臨むサトノダイヤモンド
サトノダイヤモンドは皐月賞が70日ぶりの実戦。同馬は昨年11月8日のデビューから無傷の3連勝できさらぎ賞を制し、今回が初めての関東圏での出走。きさらぎ賞から直行して皐月賞を勝てば、1990年のハクタイセイ以来26年ぶり2頭目となるが、サトノダイヤモンドは関東のファンにどのような走りを見せてくれるのか。なお、前走から中69日でのVなら皐月賞馬の前走からの間隔としては史上最長となる。また、サトノダイヤモンドを所有する里見治氏には初のJRA・GT制覇がかかる。同氏は、昨年のサトノクラウンに続く5度目の皐月賞挑戦で、Vなら1992年3月1日に所有馬を初めて出走させて以来24年1カ月でのJRA・GT初制覇に。サトノダイヤモンドは2013年セレクトセール(当歳)において、2億3000万円(税抜)の高値で落札された馬だが、里見氏は同馬で悲願を叶えることができるかどうか。Vなら2億円以上の高額取引馬のクラシック制覇は史上初。

【Sponsored Link】人気の「亀山社中」の焼肉セットや仙台 肉のいとう「肉厚牛タン」など多数ご用意マサラップバナー文字入り.1


【PR】『競馬のレジまぐ』予想一覧はコチラ
■2歳王者リオンディーズ
リオンディーズが、GT2勝目を目指す。同馬は昨年11月22日の新馬戦でデビュー勝ちを決めると、続く朝日杯FSでもデイリー杯2歳S勝ち馬のエアスピネルなどを破り、史上最速タイとなるデビュー29日目でのGT制覇を達成。JRA賞最優秀2歳牡馬を受賞した。同馬は今季初戦の弥生賞ではマカヒキにクビ差及ばず2着に敗れたが、本番で“2歳王者”の実力を示すことができるかどうか。Vなら、最優秀2歳牡馬の皐月賞制覇は2013年ロゴタイプ以来3年ぶり7頭目に。
また、リオンディーズは父キングカメハメハ、母シーザリオという血統で、兄は2013年の菊花賞馬エピファネイア。エピファネイアは2013年の皐月賞で2着に敗れたが、リオンディーズは兄の雪辱を果たしクラシック最初の一冠を手にすることができるかどうか。
なお、同馬に騎乗予定のM.デムーロ騎手は歴代最多の皐月賞4勝を挙げており、昨年の皐月賞でもドゥラメンテを勝利に導いている。


■スプリングS勝ち馬マウントロブソン
堀宣行師には史上4人目となる皐月賞連覇がかかる。同師は昨年の皐月賞をドゥラメンテで制し、クラシック初制覇を達成。昨年はJRA・GT4勝に加え、海外G1でも2勝を挙げ、JRA賞最多勝利調教師、最高勝率調教師に輝いた。堀師はトライアルのスプリングSを制したマウントロブソンなど2頭を登録しているが、今年も勝利を飾ることができるかどうか。
なお、スプリングS勝ち馬は過去10年間の皐月賞で4勝を挙げている。また、同馬には短期免許で来日するT.ベリー騎手が騎乗予定。



【中山競馬芝2000Mに関するコースデータ】の続きは、こちらの【KLAN】からご覧ください。


【Sponsored Link】






【ブログランキングに参加してます。1クリックご協力をお願いいたします】
にほんブログ村 競馬ブログへ
にほんブログ村

競馬ブログランキング
無料予想 ウマックス
競馬


【仙台名物牛タンと仙台牛の通販専門店】 仙台牛一徹
仙台牛一徹 バナー
ベストおとりよせ大賞受賞のお店から厳選したお肉をご提供




posted by mahalkita0131 at 07:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 皐月賞特集 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年04月11日

2016.04.17.中山競馬11R・皐月賞(G1)アラカルト.1

★☆★☆★☆【やはり競馬予想はプロにおまかせを】★☆★☆★☆↑↑↑↑↑ -プロならばプラス回収間違いなし!!- ↑↑↑↑↑

2016年4月17日(日)
中山競馬11R・皐月賞(G1)アラカルト.1

■トライアル全勝のディープ産駒
皐月賞トライアルの弥生賞勝ち馬マカヒキ、スプリングS勝ち馬マウントロブソン、若葉S勝ち馬アドマイヤダイオウはいずれもディープインパクト産駒。若葉Sの1、2着馬に皐月賞の優先出走権が与えられるようになった1991年以降、皐月賞トライアル3競走を同一種牡馬が制したのは、2001年サンデーサイレンス以来15年ぶりとなる。2001年には“SS”産駒の弥生賞勝ち馬アグネスタキオンが皐月賞も制したが、“ディープ”産駒のトライアル勝ち馬は本番でどのようなパフォーマンスを見せてくれるか。Vなら、同産駒初の皐月賞制覇&皐月賞父子制覇となり、クラシック完全制覇へ残すは菊花賞のみとなる。
なお、アドマイヤダイオウには福永祐一騎手が騎乗予定で、同騎手には史上2組目の皐月賞父子制覇の記録がかかる。父の福永洋一騎手は1977年の皐月賞を“テン乗り”のハードバージで制しているが、福永騎手も“テン乗り”となるアドマイヤダイオウで皐月賞初制覇を遂げることができるかどうか。


■2005年オークス1〜3着馬の産駒が参戦
今年は2005年オークスの1着シーザリオ、2着エアメサイア、3着ディアデラノビアの産駒が登録。産駒3頭はいずれも重賞勝ち馬でシーザリオ産駒のリオンディーズは昨年の朝日杯FSで母子GT制覇を達成。エアメサイア産駒のエアスピネルは朝日杯FS、弥生賞とリオンディーズに先着されたが、デイリー杯2歳Sを制すなど4戦2勝、2着1回、3着1回と堅実な成績。
また、ディアデラノビア産駒のドレッドノータスは年明け緒戦のスプリングSでは7着に敗れたが、昨年11月には京都2歳Sを制した。さて、2005年の牝馬クラシックを沸かせた母を持つ3頭は皐月賞でどのような走りを見せてくれるのか。
なお、リオンディーズが勝てば、母子クラシック制覇。エアスピネルが勝てば2005年秋華賞を制した母エアメサイアに続き母子GT制覇となる。


■皐月賞3連覇中の関東勢
2013年ロゴタイプ、2014年イスラボニータ、2015年ドゥラメンテと関東馬が3連勝中。今年はスプリングS勝ち馬マウントロブソン、共同通信杯勝ち馬ディーマジェスティ、新潟2歳S勝ち馬ロードクエストといった重賞勝ち馬3頭を含む10頭の関東馬が登録している。このうち、ロードクエストは昨年6月の3回東京でデビュー。同開催で新馬戦が行われるようになった2012年以降、“3回東京デビュー組”は重賞戦線での好成績が目立っており、2014年にはイスラボニータが皐月賞を制した。昨年の3回東京デビュー馬からも、ロードクエストの他に、“2歳女王”のメジャーエンブレムなどの重賞勝ち馬が誕生。
なお、昨年の3回東京デビュー馬では、アドマイヤモラールも皐月賞に登録。


【Sponsored Link】人気の「亀山社中」の焼肉セットや仙台 肉のいとう「肉厚牛タン」など多数ご用意マサラップバナー文字入り.1


【PR】『競馬のレジまぐ』予想一覧はコチラ
■連対率100%のディーマジェスティ
ディーマジェスティは昨年9月5日の札幌でデビュー。3戦目の未勝利戦で初勝利を挙げると、続く共同通信杯ではハートレー、スマートオーディンといった重賞勝ち馬を破り、重賞初制覇を遂げた。近年の皐月賞では共同通信杯勝ち馬の好走が多く、2014年はイスラボニータが1着、昨年はリアルスティールが2着と2年連続で連対。ディーマジェスティはこれまで4戦2勝、2着2回という堅実な成績を残しているが、クラシック最初の一冠を手にすることができるかどうか。Vなら、札幌デビュー馬の皐月賞制覇は1993年のナリタタイシン以来、23年ぶり11頭目。
なお、ディーマジェスティは共同通信杯以来2カ月ぶりの出走となるが、2012年のゴールドシップ、2014年のイスラボニータは共同通信杯制覇後、皐月賞に直行して勝利を挙げている。
また、ディーマジェスティには前走に引き続き蛯名正義騎手が騎乗予定で2年ぶりの皐月賞制覇を目指す。


■父子3代皐月賞Vに挑むヴィクトワールピサ
新種牡馬ヴィクトワールピサの初年度産駒ジョルジュサンクとナムラシングンには、史上初の父子3代での皐月賞制覇がかかる。ヴィクトワールピサは2010年の皐月賞を制し、父ネオユニヴァース(2003年優勝)に続く親子制覇を達成した。ヴィクトワールピサは現役時代、中山競馬場でGT2勝を含む5戦4勝の成績を残したが、両馬は父が好成績を挙げた中山でGT初制覇を遂げることができるかどうか。Vならグレード制を導入した1984年以降では初めてとなる親子3代同一GT制覇となる。
なお、ジョルジュサンクは中山での出走は初めて、ナムラシングンは京成杯8着以来、2度目の中山での出走となる。
また、ジョルジュサンクに騎乗予定の吉田隼人騎手、ナムラシングンに騎乗予定の田辺裕信騎手には自身初のクラシック制覇がかかる。



【中山競馬芝2000Mに関するコースデータ】の続きは、こちらの【KLAN】からご覧ください。


【Sponsored Link】






【ブログランキングに参加してます。1クリックご協力をお願いいたします】
にほんブログ村 競馬ブログへ
にほんブログ村

競馬ブログランキング
無料予想 ウマックス
競馬


【仙台名物牛タンと仙台牛の通販専門店】 仙台牛一徹
仙台牛一徹 バナー
ベストおとりよせ大賞受賞のお店から厳選したお肉をご提供




posted by mahalkita0131 at 07:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 皐月賞特集 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年04月10日

2016.04.17.中山競馬11R・皐月賞(G1)攻略のヒント

★☆★☆★☆【やはり競馬予想はプロにおまかせを】★☆★☆★☆↑↑↑↑↑ -プロならばプラス回収間違いなし!!- ↑↑↑↑↑

2016年4月17日(日)
中山競馬11R・皐月賞(G1)攻略のヒント

■伏兵馬に要注意
過去10年の単勝オッズ別成績を調べると、「2.9倍以下」の支持を集めた馬は5頭いたものの、1着と2着が各1頭といまひとつ。それに対し、「3.0〜4.9倍」の馬が3着内率81.8%とかなりの好成績を残している。また、「10.0〜19.9倍」の馬が4勝を挙げるなど健闘しているほか、好走率は低いものの「30.0倍以上」から2着馬が3頭出ており、伏兵馬が好走するケースも少なくない。
単勝オッズ成 績勝 率連対率3着内率
2.9 倍以下1-1-0-320.0%40.0%40.0%
3.0 〜 4.9倍2-4-3-218.2%54.5%81.8%
5.0 〜 9.9倍3-0-3-1613.6%13.6%27.3%
10.0 〜 19.9倍4-2-1-2213.8%20.7%24.1%
20.0 〜 29.9倍0-0-2-110%0%15.4%
30 倍以上0-3-1-930%3.1%4.1%


■前走で好走していた馬が中心
過去10年の前走の着順別成績を調べると、前走で好走していた馬が皐月賞でも好結果を出すケースが多く、皐月賞優勝馬10頭のうち8頭は前走でも勝利していた。また、前走「2着」から皐月賞で3着以内に入った6頭には、デビュー以降一度も5着以下に敗れたことがなかったという共通点がある。さらに、前走「6〜9着」から巻き返して3着以内に入った3頭には、重賞を優勝した実績があった。
前走の着順成 績勝 率連対率3着内率
1 着8-3-5-4612.9%17.7%25.8%
2 着1-3-2-292.9%11.4%17.1%
3 着0-2-1-200%8.7%13.0%
4 着1-1-0-99.1%18.2%18.2%
5 着0-0-0-60%0%0%
6 〜 9着0-1-2-190%4.5%13.6%
10 着以下0-0-0-180%0%0%


■前走のレース別成績にも注目
過去10年の前走のレース別成績を調べると、3着以内馬30頭中29頭は前走で「共同通信杯」、「弥生賞」、「スプリングS」、「若葉S」に出走していた。それ以外のレースから臨んで好走したのは、2010年の3着馬エイシンフラッシュ(前走・京成杯1着)だけだ。
前走のレース成 績勝 率連対率3着内率
共同通信杯3-0-2-530.0%30.0%50.0%
弥 生 賞2-4-3-374.3%13.0%19.6%
スプリングステークス4-3-2-418.0%14.0%18.0%
若葉ステークス1-3-2-164.5%18.2%27.3%
その他のレース0-0-1-480%0%2.0%


【Sponsored Link】人気の「亀山社中」の焼肉セットや仙台 肉のいとう「肉厚牛タン」など多数ご用意マサラップバナー文字入り.1


【PR】『競馬のレジまぐ』予想一覧はコチラ
■初勝利の距離と、その直後のレースの着順に注目
過去10年の皐月賞では、「初勝利を挙げたレースが1800m以上、かつその直後のレースで3着以内に入っていた」という馬が、東京競馬場で行われた2011年を除き毎年連対している。その該当馬の中で、2012年の優勝馬ゴールドシップを除くすべての馬が、初勝利直後に4大場(中山、東京、京都、阪神)のレースに出走していた点も書き添えておきたい。
年度着順馬 名初勝利の
レース
初勝利後のレース着順
06年1着メイショウサムソン未勝利芝1800M野路菊ステークス1着
07年1着ヴィクトリー新馬芝2000MラジオNIKKEI杯
2歳ステークス
2着
07年2着サンツェッペリン未勝利芝1800M百日草特別2着
08年1着キャプテントゥーレ未勝利芝1800M野路菊ステークス3着
09年1着アンライバルド新馬芝1800M京都2歳ステークス3着
10年1着ヴィクトワールピサ未勝利芝2000M京都2歳ステークス1着
12年1着ゴールドシップ新馬芝1800Mコスモス賞1着
12年2着ワールドエース新馬芝1800M若駒ステークス2着
13年2着エピファネイア新馬芝1800M京都2歳ステークス1着
14年2着トゥザワールド未勝利芝1800M黄菊賞1着
15年1着ドゥラメンテ未勝利芝1800Mセントポーリア賞1着
15年2着リアルスティール新馬芝1800M共同通信杯1着


■最内枠で勝利したことがある馬が3連覇中
皐月賞では、「1枠1番で勝ったことがある」という馬が3年連続で優勝している。今年も最内枠で優勝した経験のある馬が出走してきたら、マークしておくことをおすすめしたい。
年度優 勝 馬最内枠で勝利したレース
13年ロゴタイプ3走前ベゴニア賞
14年イスラボニータ2走前東京スポーツ杯2歳S
15年ドゥラメンテ3走前未勝利

【今回出走予定の該当馬】
マウントロブソン、前走・スプリングステークス(G2)


【中山競馬芝2000Mに関するコースデータ】の続きは、こちらの【KLAN】からご覧ください。


【Sponsored Link】






【ブログランキングに参加してます。1クリックご協力をお願いいたします】
にほんブログ村 競馬ブログへ
にほんブログ村

競馬ブログランキング
無料予想 ウマックス
競馬


【仙台名物牛タンと仙台牛の通販専門店】 仙台牛一徹
仙台牛一徹 バナー
ベストおとりよせ大賞受賞のお店から厳選したお肉をご提供




posted by mahalkita0131 at 15:41| Comment(0) | TrackBack(0) | 皐月賞特集 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年04月13日

2015.04.19.中山競馬11R・皐月賞(G1)アラカルト

★☆★☆★☆【やはり競馬予想はプロにおまかせを】★☆★☆★☆↑↑↑↑↑ -プロならばプラス回収間違いなし!!- ↑↑↑↑↑

2015年4月19日(日)
中山競馬11R・皐月賞(G1)アラカルト

■無敗のトライアル優勝馬が激突
今年のクラシック戦線は無敗で重賞を制す馬が数多く見られ、皐月賞トライアルの弥生賞では、無敗のサトノクラウンが激戦を制し、重賞2勝目をマーク。無敗馬が4頭出走したスプリングSでは、キタサンブラックがリアルスティールの追撃をクビ差凌ぎ、無傷の3連勝を飾った。皐月賞での無敗馬の勝利は2005年ディープインパクト以降ないが、サトノクラウンとキタサンブラックはライバルを破り10年ぶり17頭目となる無敗Vを決めることができるかどうか。
なお、異なる馬が弥生賞とスプリングSで無敗Vを決めた年は2001年以来14年ぶり2回目だが、当時はスプリングSを制したアグネスゴールドが骨折のため戦線離脱となり、皐月賞では弥生賞を制したアグネスタキオンが無傷の4連勝を決めた。


■無敗で弥生賞を制したサトノ
3戦3勝のサトノクラウンが無敗での皐月賞制覇を目指す。同馬は昨年10月25日の東京でデビューすると、2戦目の東京スポーツ杯2歳Sでは1番人気のアヴニールマルシェをゴール手前で差し切り優勝。今季初戦の弥生賞でも、並みいる重賞ウイナーを寄せつけず、無傷の3連勝を決めた。これまで無敗で弥生賞を制した馬は皐月賞で8戦4勝と.500の勝率を残しているが、サトノクラウンは一つ目の王冠を手にすることができるかどうか。なお、一昨年の東スポ杯2歳S勝ち馬イスラボニータは、クラシックで皐月賞1着、ダービー2着の成績を残している。

■クラシック初制覇狙う堀師
堀宣行師は、サトノクラウンとドゥラメンテの2頭でクラシック初制覇を目指す。同師は2003年3月の開業以来JRA通算2606戦361勝の成績を挙げており、重賞ではGT・5勝を含む33勝を挙げている。サトノクラウンは重賞2勝、ドゥラメンテは共同通信杯2着の実績を残しているが、堀師は開業13年目にして初のクラシック制覇を成し遂げることができるかどうか。なお、ドゥラメンテは63日ぶりの実戦となるが、過去10年間の共同通信杯2着馬を見ると、トーセンジョーダン(天皇賞秋)、ダノンシャンティ(NHKマイルC)、ディープブリランテ(ダービー)の3頭がその後GTで勝ち星を挙げている。
また、堀厩舎の2頭には今年3月にJRAに移籍した外国人騎手が騎乗予定で、サトノクラウンには皐月賞初参戦となるルメール騎手、ドゥラメンテには皐月賞で6戦3勝、2着1回のM.デムーロ騎手が騎乗予定。なお、デムーロ騎手が勝てば、皐月賞単独トップの4勝目に。


■前走のリベンジ誓う“2歳王者”
スプリングS3着のダノンプラチナが、GT・2勝目を目指す。同馬は4/5の抽選を通過した朝日杯FSで見事勝利し、JRA賞最優秀2歳牡馬を受賞した。今季緒戦のスプリングSでは追い込み届かず3着に敗れたが、本番で“2歳王者”の実力をアピールすることができるかどうか。Vなら最優秀2歳牡馬の皐月賞制覇は2013年ロゴタイプ以来2年ぶり7頭目に。
また、ダノンプラチナの毛色は、ディープインパクト産駒には珍しい芦毛。芦毛の馬では、2012年にステイゴールド産駒のゴールドシップが優勝しており、ダノンプラチナが勝てば、史上5頭目の芦毛の皐月賞馬となる。なお、“ディープ産駒”は今年4頭登録しているが、Vなら、同産駒初の皐月賞制覇&皐月賞父子制覇となり、クラシック完全制覇へ残すは菊花賞のみ。


■スプリングS無敗Vのキタサン
スプリングS勝ち馬キタサンブラックが、無敗での皐月賞制覇を目指す。同馬は関西馬だが、これまで出走したレースはすべて関東圏(中山・東京)で行われたもので、新馬(東京)→500万下(東京)→スプリングS(中山)と3連勝。スプリングS勝ち馬は過去10年間の皐月賞で4勝、無敗のスプリングS優勝馬はこれまでの皐月賞で9戦6勝と好成績を残しているが、キタサンブラックは本番でも勝利を飾ることができるかどうか。なお、同馬には騎乗停止中の北村宏司騎手に代わり、浜中俊騎手が騎乗予定。
また、キタサンブラックの父は2004年のスプリングS優勝馬ブラックタイド。父は皐月賞で16着に敗れたが、キタサンブラックは父の雪辱を果たすことができるかどうか。



■共同通信杯Vのリアルスティール
今年の皐月賞には、最少キャリア勝利のかかるキャリア3戦の馬が5頭登録。3戦2勝、2着1回のリアルスティールはデビュー2戦目で共同通信杯を優勝。前走のスプリングSでは2着に敗れたが、鋭い末脚を披露し、キタサンブラックにクビ差まで迫った。リアルスティールはデビュー4戦目で皐月賞を制すことができるかどうか。Vなら共同通信杯勝ち馬の勝利は、昨年のイスラボニータに続き6頭目、スプリングS2着馬の勝利は1980年ハワイアンイメージ以来35年ぶり3頭目に。なお、リアルスティールの血統構成は「父ディープインパクト×母父Storm Cat」で、この配合からはアユサン、キズナ、ラキシスといった3頭のGTホースが誕生。また、リアルスティールに騎乗予定の福永祐一騎手には、史上2組目の皐月賞父子制覇の記録がかかる(父・福永洋一騎手は、1977年にハードバージで優勝)。

■親子4代GT級制覇へ
ドゥラメンテとブライトエンブレムには、母子GT制覇がかかる。ドゥラメンテ(父キングカメハメハ)の母はエリザベス女王杯連覇など重賞5勝を挙げたアドマイヤグルーヴで、曾祖母ダイナカール、祖母エアグルーヴ、母アドマイヤグルーヴと3代連続でGT級レースを制している。ドゥラメンテは4戦2勝、2着2回と堅実な成績を残しているが、曾祖母、祖母、母に続きビッグタイトルを手にすることができるかどうか。なお、ドゥラメンテは重賞未勝利馬で、Vなら重賞未勝利馬の皐月賞制覇は2007年ヴィクトリー以来8年ぶり。また、ブライトエンブレムの母は、2008年の秋華賞馬ブラックエンブレムで、父は2003年の皐月賞馬ネオユニヴァース。

■スクリーンヒーロー産駒が2頭登録
今年の皐月賞には、スクリーンヒーロー産駒のグァンチャーレとミュゼエイリアンが登録。父はダート戦でデビューし、4歳秋にアルゼンチン共和国杯とジャパンCを制したが、両馬は3歳時から活躍しており、グァンチャーレはシンザン記念優勝、ミュゼエイリアンは毎日杯を制した。2頭は父が出走できなかったクラシック競走で、どんな走りを見せてくれるのか。なお、毎日杯優勝馬は、近年クラシックでの活躍が目立っており、キングカメハメハ(2004年)、ディープスカイ(2008年)、キズナ(2013年)がダービーを制している。
また、ミュゼエイリアンを管理する黒岩陽一師は、開業4年目にして初のGT参戦。グァンチャーレに騎乗予定の武豊騎手は、皐月賞単独トップの4勝目がかかる。


■6月デビュー馬が連勝中
ブライトエンブレムは昨年6月の3回東京でデビューし、2走目には札幌2歳Sを優勝。年末の朝日杯FSでは7着に敗れたが、3歳緒戦の弥生賞ではサトノクラウンの2着となっている。現在、皐月賞では2013年ロゴタイプ、2014年イスラボニータと6月にデビューした馬が連勝しているが、ブライトエンブレムもこれに続き勝利を飾ることができるかどうか。なお、昨年の3回東京デビュー馬では京都2歳S勝ち馬ベルラップも皐月賞に登録している。
また、ブライトエンブレムにはデビュー戦から手綱を取っている田辺裕信騎手が騎乗予定で、Vなら自身初のクラシック制覇に。


【中山競馬芝2000Mに関するコースデータ】の続きは、こちらの【KLAN】からご覧ください。







【ブログランキングに参加してます。1クリックご協力をお願いいたします】
にほんブログ村 競馬ブログへ
にほんブログ村

競馬ブログランキング
無料予想 ウマックス
競馬




posted by mahalkita0131 at 09:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 皐月賞特集 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年04月12日

2015.04.19.中山競馬11R・皐月賞(G1)攻略のヒント

★☆★☆★☆【やはり競馬予想はプロにおまかせを】★☆★☆★☆↑↑↑↑↑ -プロならばプラス回収間違いなし!!- ↑↑↑↑↑

2015年4月19日(日)
中山競馬11R・皐月賞(G1)攻略のヒント

■デビュー戦での単勝人気に注目
過去10年の出走馬のデビュー戦での単勝人気別に成績を調べると、3着以内馬30頭中29頭はデビュー戦で単勝5番人気以内に支持されていた。連対率では、「1番人気」・「2番人気」・「3〜5番人気」の間に大きな差は見られないが、3着内率では「1番人気」組が一歩抜け出している。それに対し、デビュー戦で「6番人気以下」だった馬で3着以内に入ったのは1頭だけ(2006年2着のドリームパスポート)。デビュー戦で上位人気に推されていた馬ほど、好走する可能性が高いようだ。
デビュー戦での単勝人気成 績勝 率連対率3着内率
1番人気5-4-8-537.1%12.9%24.3%
2番人気3-2-1-386.8%11.4%13.6%
3 〜 5番人気2-3-1-374.7%11.6%14.0%
6番人気以下0-1-0-220%4.3%4.3%


■前走1着馬が圧倒
前走の着順別に成績を調べると、過去10年の優勝馬10頭中9頭は前走でも「1着」だった。2、3着には前走で「2着以下」だった馬が13頭入っているが、好走率では前走「1着」馬が「2着以下」だった馬を上回っている。また、前走で「10着以下」だった馬から3着以内馬が出ていない。まずは、前走で「1着」だった馬に注目すべきだろう。
前走の着順成 績勝 率連対率3着内率
1 着9-3-4-4814.1%18.8%25.0%
2 着0-2-3-270%6.3%15.6%
3 着0-2-1-210%8.3%12.5%
4・5着1-2-0-165.3%15.8%15.8%
6 〜 9着0-1-2-180%4.8%14.3%
10着以下0-0-0-200%0%0%
2着以下の計1-7-6-1020.9%6.9%12.1%



■過去3走での芝の重賞実績をチェック
過去10年の出走馬の近走の成績を調べてみると、過去3走以内に出走した芝の重賞での最高着順が「1着」だった馬から、優勝馬9頭を含む3着以内馬23頭が出ている。「2着」だった馬を含めると、優勝馬は10頭すべて、連対馬では20頭中18頭、3着以内馬では30頭中27頭が、近3走以内に芝の重賞で連対した経験を持っていた。3歳世代の有力馬が集うクラシックの大舞台だけに、近走で芝の重賞を連対しているような馬でなければ、好走するのは難しいようだ。
最 高 着 順成 績勝 率連対率3着内率
1 着9-6-8-6010.8%18.1%27.7%
2 着1-2-1-302.9%8.8%11.8%
3 〜 5着0-1-0-280%3.4%3.4%
6着以下0-0-0-140%0%0%
芝の重賞未出走0-1-1-180%5.0%10.0%


■近2走の単勝人気は要チェック
2009年以降の過去6年の優勝馬6頭について、前々走と前走の単勝人気を比較すると、いずれも「2走ともに1番人気」か、「前々走より前走の単勝人気順が上」だった。今年も近2走ともに1番人気だった馬や、前々走から前走にかけて評価を上げてきた馬に注目したい。
年度優 勝 馬前々走前 走
09年アンライバルド1番人気1番人気
10年ヴィクトワールピサ1番人気1番人気
11年オルフェーヴル2番人気1番人気
12年ゴールドシップ3番人気2番人気
13年ロゴタイプ7番人気1番人気
14年イスラボニータ2番人気1番人気

【今年出走予定の該当馬】
枠・馬番馬 名前々走前 走
2枠2番ドゥラメンテ1番人気
セントポーリア賞(500万下)・1着
1番人気
共同通信杯・2着
2枠3番スピリッツミノル4番人気
梅花賞(500万下)・1着
1番人気
すみれステークス・1着
3枠5番リアルスティール3番人気
共同通信杯・1着
1番人気
スプリングステークス・2着
4枠7番キタサンブラック9番人気
500万下・1着
5番人気
スプリングステークス・1着
5枠8番サトノクラウン4番人気
東京スポーツ杯2歳S・1着
2番人気
弥生賞・1着
5枠9番ミュゼエイリアン8番人気
共同通信杯・4着
7番人気
毎日杯・1着


【中山競馬芝2000Mに関するコースデータ】の続きは、こちらの【KLAN】からご覧ください。







【ブログランキングに参加してます。1クリックご協力をお願いいたします】
にほんブログ村 競馬ブログへ
にほんブログ村

競馬ブログランキング
無料予想 ウマックス
競馬
posted by mahalkita0131 at 09:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 皐月賞特集 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
【Sponsored Link】ゼファルリン